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2002/08/07 13:59:43
(KCBdvKF2)
前回の続き書くよ
ちなみに『』は健太のせりふ「」は俺の他の括弧は状況説明かな
俺に口内発射した健太は『ご、ごめんなさい』だってさ。
ここで今度は優しく「気にしなくて良いよ、元気な証拠だ、若いんだから」
って言ってやったら小さな声で『はい』って返事
ここで確信したね、今日はお持ち帰りだな(笑)ってさ。
で、「もう腹痛いの直ったか?」って聞いたんだよ、そしたら
『お昼くらいから、ずーっとなんです、今は落ち着いたけど不安です』だって
俺は、「意地悪して、ごめんな、その格好じゃ帰れないだろ」
「ちょっとここで待ってろよ、着替え持って来てやるから、とりあえずそれ着て
ここ出よう」「洗濯しなきゃいけないし、シャワーとか浴びないと帰れないだろ」
ってさ、で、アナルバイブ抜いて(笑)かばんにしまって、ズボン履いてって
身支度整えながら、決めの一言「遠慮するなよ、誰にでも失敗はあるよ」
って言いながら、肩を一叩き。健太『ごめんなさい』って完全に立場逆転!
そこで「ばか、俺が悪いんだから、謝らなくて良いよ」って優しい目をして追い討
ち
で、個室を出て公園の脇に駐車してある車から、ウエットティッシュとタオルと
女物のパンティーに(実は女装趣味も有り(爆)ハーフパンツとビニール袋と
ベビーパウダー(おもらしマニアでも有る(爆)持って個室に戻ったら、
健太必死に手持ちのポケットティッシュでケツ拭いてた。
公園のトイレだから備え付けの紙なんてもちろん無いしポケットティッシュだけ
で、
拭き取れるはずも無く、俺がウエットティッシュで丹念に健太のアヌスを拭いてあ
げた
もちろんチンコも念入りにね、うんこ漏らしてるから、内股とかもきれいに拭いて
ベビーパウダーつけてあげた。さっきまでの個室は健太の下痢臭が漂ってたけど
ほのかなベビーパウダーの香りに変わって、健太の表情が若干和らいだ。
そこでパンティー取り出して「ごめん、これしかなかったからとりあえずな」って
半ば強引に履かせて、学生ズボンと、パンツをビニール袋に入れて個室を脱出(笑)
{この時パンツに『健太』ってマジックで書いてあった}
車に乗せて、ここで初めて自己紹介(笑)「健太ってパンツに書いてあったけど、
”けんた”でいいのかな?」そしたら『はい、健太です』「俺はりょうって呼んで
くれ
あの、とか、すいません、とかじゃ話しにくいだろ」って言ったら『はい、りょう
さんですね』
やっと、コミニュケーションが取れだした。「じゃあとりあえず、うちにいって洗
濯と
シャワーだな、その前に、家に連絡しておけよ、心配するだろ」って携帯貸してや
った
「適当にごまかしておけよ、うんこ漏らしたなんて言うと心配するからな」と言っ
て
電話をかけさせた。細かい内容は聞き取れなかったけど、健太もうまいな(笑)
『先輩につかまっちゃって、また花火やるんだって、帰るの遅くなるよ』だって
電話が終わるのを確認して発進、しばらく走りながら色々聞いてみた。
健太は一人っ子、地元の公立中学校でサッカー部に入ってる、彼女は居ない
中学に入学するとき、九州から引っ越してきたみたいで、友達がまだ少ない
おとなしい性格みたいだな、普段から腹が弱いらしい(笑)
ルックス的に言うとジャニーズジュニアに居そうな感じかな
で、次に「オナニー知ってる?」『はい』「やってる?」『ときどき』
「セックスしたこと有る?」『無い』「してみたい?」『できれば』
「好きな子居る?」『居る』「学校の子?」『うん』「かわいい?」『うん』
「その子の事考えながらオナニーするの?」『うん』「エロ本とか持ってる?」
『持ってない』「AVとかみたこと有る?」『無い』「みたい?」『見たい』
「そうか、なるほどね(笑)、うちで見るか?」『ほんとに!見たい』
だんだん、話口調が変わってきた、ナイスな展開ですよ、お客さん(爆)
そんなこんなしているうちに、俺の高級マンション(壁が厚いんだ)に到着
今の俺の部屋の中は、変態の館状態(笑)部屋に干してある洗濯物はすべて
女物の服や下着、裏ビデオが数百本平積みで、PCは常時接続で有料サイトの
動画を常時ダウンロード、紙おむつがクローゼットにぎっちり、
テレビの上はイチジク浣腸の箱、テーブルの上にはローション、アナルバイブ
アナルビーズ、ピンクローター、リモコンバイブ、エネマシリンジ、オナホール
等々、おもちゃいっぱい、自分の変態行為を映すための、ビデオカメラが
三脚に据えてあり、ベランダには対面のマンションに向かって隠しカメラセット
欲望の塊のような部屋、健太入って呆然としちゃった。
でも、目は色んな所を追いかけてる、興味は相当あるみたいだよ。
とりあえず、健太を風呂へ居れて、健太の学生ズボンを仮洗いするために俺も風呂
へ
そしたら健太、全裸でうんこしてた(笑)なんか、また来ちゃったみたい。
とりあえず、仮洗いしたズボンを洗濯機に放り込み、ビールを1本空けたあと
俺も全裸で風呂へ突入、ちょうど健太ケツ拭いてる、あきらめたのかな
俺が見てても、何にも言わなくなってるよ。まあ、顔は真っ赤だけど。
そこで、健太に言った、「お腹すっきりしたか?」『はぁ、まだなんとなく』
「じゃあ、この薬つかってみるか?すっきりするぞ」『そんな薬もってるんです
か』
俺はイチジク浣腸を見せた、健太は不思議そうな顔で浣腸を見つめて
『へんな形』で、『苦いですか?』だって(笑)
俺は、笑いながら「飲むんじゃないよ、お腹の中を洗う薬だよ」って言ってやった
そしたら『えっこんな小さいので?』『どうやって?』「おしりから入れるんだ
よ」
『ふぅ~ん、痛そうだな』「痛くないよ、先っちょこんなに細いんだから」
「俺も時々使ってるよ、女の子は便秘の子多いだろ、あの子達も使ってるよ」
『へぇ、知らなかった、使ってみようかな』「よし、その代わり、強烈にうんこし
たく
なるけど、最低3分は我慢しないと、薬だけ出ちゃって意味がないから気合入れて
我慢しろよ」『わかりました、やってみます(笑)』健太に笑顔が、これから体験す
る
苦しみも知らないで(笑)
「じゃあ入れるぞ、こっちにお尻突き出して、力抜け」ボディーシャンプーを浣腸
の
先端に塗って、健太のアナルへ挿入『なんか変な感じ』そのまま浣腸を押しつぶす
『ひゃっ冷たい』30mlのやつだけど、初体験は効きが良いんだよななんて思いなが
ら
浣腸を抜いた「我慢してろよ、やばくなったら言えよ」と言いながら、健太の下腹
部を
マッサージしてやってると、15秒も立たないうちに、健太の額に脂汗が浮いてきて
『イタイイタイ、もう出ちゃいます』「ばか、我慢しなきゃ効かないだろ」
『でもでも、こんなにうんちしたいの初めてで』『あぁぁ出ちゃう』しゃがもうと
する
健太を抱き起こして「仕方がねーな、ケツ押さえてやるから我慢しろ」ってアナル
に
人差し指を挿入、括約筋絞まりまくってるから、第2関節までしか入らない。
さっき便所で我慢してたときより苦しそうな顔、興奮したさ。
で、中で指をぐりぐり動かすと、健太のドリルチンコがピクピク、感じちゃったの
かな?
「気を紛らわせる為に、体洗ってやるよ、おまえは頭洗え」って
シャワーのコックを開けて健太にかけた、その後ボディーシャンプーをスポンジに
たっぷりつけて、おしりのほっぺから健太の頭にシャンプーかけて、次に太もも、
体毛はほとんど無し、鳥肌立ってる(笑)さすがサッカー部だけあって、いい筋肉し
てる
で順番に、脚全体が終わったら、次は上から、まだ胸板が厚いとはいえないけど、
いい体してるよ、胸洗いながら、乳首を小指でコリコリしたら
『くすぐったい』って体をよじる、責め甲斐が有るね
腋毛はまだ生えてなかった、おれも健太くらいの体毛だったら女装しやすいのにな
(笑)
さあ、いよいよ生殖器廻りに突入!最初はちんこと玉袋全体を優しく手でクリーニ
ング
そしたら、ムクムク大きく硬くなり始めた、そこで一言「うんこしてる時ってチン
コ
立たない?」って『なる』恥ずかしそうに一言「な、俺がケツに入れてオナニーし
てた意味
解るだろう」無言で首をコクリ「今2分たったぞ、後1分我慢しよう」『はい』素
直な子だ
本当は5分過ぎてるのに。俺は健太の背後に座って、アナルを正面に見据えた。
もちろん浴びるためにね、で「よし3分たった、指抜くよ」『はい、ごめんなさ
い』
「少しずつ出すと後で腹痛くなるから、気合入れて一気に出せよ」『がんばりま
す』
そして俺は指を抜いた、同時に俺の顔にま茶色の下痢汁が降りかかった
そこで「うわぁばか、すぐに出すやつがあるか」健太が俺を見て『すいません、ご
めんなさい』
と涙目で「まあ仕方が無いか、洗えば落ちるし、良いよ」と優しく(これが狙いな
んだけど)
「いいから、全部出しちゃえよ、こうなったらヤケクソダ(笑)」そういって「ほ
ら」と
健太の腹をマッサージ『座っていいですか?つらい』「じゃあ横になってみ、楽な
方を向いて」
そう言って健太を寝かせた、「楽になるまでそうしてて良いよ、俺は体洗うから」
そういって
手早く全身を洗った、しばらく健太を見ていると、次第に顔の表情が和らいできた
「全部出たか?」『はい、なんか楽になりました』「そうか、よかったな、疲れた
だろ」
『はい』「よし、もう一回洗ってやる、隅々まで洗わないと匂い残るからな」って
言ったら
『いや、自分で出来ますよ』ここで考えた、とりあえずお楽しみは取っておこう。
「解ったよ、しっかり洗えよ、匂い残るからな」そう言って風呂場を後にした。
あぁ~疲れた、続きはご要望があれば次回