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2002/08/04 10:34:52
(B6TdH.Bw)
わたしは、経験の少ないスリムな男の子が大好きな北九州市に住むおじさんです。
この前、久しぶりに掲示板に載せてみると、170*55*20歳の男の子からメールがき
ました。初体験がしたいというのです。まだ男とも女ともしたことが無いそうで
す。さっそくビジネスホテルの予約をして、小倉駅で待ち合わせしました。待ち合
わせの場所に行ってみると、スリムでかわいい男の子が待っていました。こんな子
が、私みたいなおじさんとHしてくれるのかなと思い、「会ってみていやならHし
なくていいよ」というと、「ぜんぜんだいじょうぶ」というのでほっとして、ホテ
ルの部屋に入りました。しばらく世間話をして、「じゃ、シャワーをあびてくるけ
ど、一緒に浴びる?」というと、「恥ずかしいから後で浴びる」と言いました。初
めてだからとても恥ずかしがっているんだと思いました。私はさっさとシャワーを
浴び、彼と交代しました。そして部屋を暗くして、ベッドの中で待ちました。彼
は、下着を着てバスルームから出てきました。「服を脱いでこっちにおいで」と言
うと、「電気を消して」と言うので部屋の明かりを全部消しました。ごそごそと服
を脱ぐ音がして、彼はベッドに入ってきました。わたしは、スリムな体を引き寄せ
そっと抱きしめました。少し震えています。でもちんぽはびんびんにたっていまし
た。もちろんわたしもびんびんです。「キスしていい?」彼はそっとうなずきまし
た。私は優しくキスしました。キスするのは初めてなので、唇が硬く閉ざされてい
ます。私はキスの場所をゆっくと移動していきました。唇から首へ、首から乳首
へ、乳首からへそへ…そしてちんぽのまわりへと移動していました。彼はくすぐっ
たいのか、気持ちいいのか、体をよじらせながらはぁはぁ言っています。「気持ち
いいの?」と聞くと彼はこくんとうなずきました。「もっと気持ちよくしてあげる
ね」わたしは、びんびんになっている彼の包茎気味なちんぽをパクッとくわえまし
た。「あぁん」彼の声が大きくなりました。わたしはゆっくりと唇を上下に動かし
ました。十回くらい動かしたとき、「もう出そう」と言う彼の声がしました。初め
てなので気持ちよすぎたのでしょう。私はフェラチオを止め、「じゃ、今度は君が
しゃぶってみる?」と聞きました。彼はうんとうなずき、私と体勢を入れ替えまし
た。彼は、私がしたことをおさらいするように、唇を首、乳首、へそ、そしてちん
ぽへと移動しました。そしてパクッとわたしのちんぽをくわえました。そしてゆっ
くり上下させました。「気持ちいい?」「うん気持ちいいよ」初めてにしては上手
だなと思いました。次にシックスナインをしました。お互いのちんぼを長い間しゃ
ぶりあいました。そして、彼は口の中に発射しました。わたしは、彼にしごいても
らっていきました。次に会う時はアナルセックスもしてみたいそうです。