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2002/08/04 02:25:53
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僕は民俗学を専攻する二十歳の学生です。先日受講しているゼミの教授と関係をもってしまいました。ゼミ終了後、教授に資料の整理を手伝ってほしいといわれ、その日何の予定も無かった僕はOKの返事をしました。
教授の研究室は研究棟の奥まった所にあって、夏休みに入った構内は静まり返っていました。教授の部屋に入り、始めは指示通り資料の整理をしていたのですが教授が突然「私のコレクションを見せてあげよう」と言って箱を取り出しました。何かと見てみたら、箱の中には卑猥な形をした張形(昔のバイブの様な物)が三本入っていました。あまりにもグロテスクなそれに言葉を失う僕に教授は「昨日君を×××(←僕の行き付けのハッテンバ)で見掛けたんだよ」といいました。確かに前日は相手を探しに店に行ったけど、まさか見られていたとは微塵にも思わなかった。さらに教授は追い討ちを掛けるように囁いた「昨日の彼氏とは楽しんだのかい」と。
腰に回された教授の手を撥ね除けることも出来ず呆然と立ち竦む僕に教授は続けた「黙っていてほしければ私の言う事を聞けるね」プチパニックを起こしていた僕は思わず頷いてしまった。
いい子だねと頭を撫でられ服を下だけ脱ぐように命令される。脱ぎ終えるとソファーに座るよう促される、両足大きく開かれを肘掛けの上に乗せられた。全て見られてしまうその格好にやめて欲しいと懇願したが受け入れて貰えるはず無く教授はそんな僕を眺めて笑っていた。
節くれ立った指でアナルのまわりをなぞられると「あっ…」と思わず声が漏れてしまう「朝までお楽しみだったのかな?ここ、まだ柔らかいよ?」教授は楽しげに言いながら指をゆっくりと出し入れしてくる、僕のそこは本当にほぐれていたらしく教授の指を難なく受け入れていた
続き読みたい方いたら書きます。カキコして下さい