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2002/08/04 14:12:00
(LhjTfUbD)
教授は僕のアナルを丹念にほぐし、指を一本一本増やしていきます。僕はアナルの経験がまだ浅いため教授の執拗な指使いには敵わず声をあげていました。そんな僕を楽しげに見ながら教授は後ろだけを攻め立てます。すでに勃起していたペニスには触れようともしてくれません、自分で触ろうと手を伸ばしても駄目だよと手を撥ね除けられます。我慢しきれずに「…前もして」と懇願すると「仕方がないな」と教授がいい、これで楽になれると思ったのも束の間僕のペニスは拘束されてしまいました。「えっ?…なんで」訳が分からずに困惑する僕に「まだイクのは早いよ」と教授は耳朶を甘噛みしながら囁きます。
「もうここも大分ほぐれたね」と揶揄しながら箱から張形を一つ取り出しすと僕の目の前にぶらつかせます。やや小振りの男性器を象ったそれは黒く不気味に光沢を放っていました。怯える僕を無視し教授は張形の先端をゆっくりと僕のアナルに押し入れます。「やっ…痛い…」「これで半分だよ」教授はそのままの位置で浅く出し入れを繰り返す「や…あっ…あ…っ」次第に粘膜が湿った音を響かせ僕の声も色を帯びると教授は一気に張形を根元まで捩り込み、抜き差しを開始した。それから僕は散々張形に犯され三本目を受け入れたままやっとペニスの拘束を解かれイクことが出来ました。最後の方は記憶も曖昧だけど僕は張形を持つ教授の手を持ち自分から腰を振っていたようです。終わった後教授に「コレクションはまだ沢山あるから、気にいったならまた来なさい」といわれました。結構癖になってしまったらしく、また教授の研究室行ってしまいそうです。
追伸けんたさんへ 僕は愚かで構いません、こんな生き方しか出来ない人間なんで