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2002/07/29 22:28:17
(NbrqyMe4)
また書きます。その日は部署の飲み会の後、俺の部屋でH。課長は下戸だから付き合い程度にしか飲まなかったけど酔ってて積極的(俺はあんま酔ってない)。慣れないフェラに夢中だ。「ン..ふ.っ..んん」唇から漏れる悩ましい声。「美味そうにしゃぶるっスねぇ。課長」課長は多分無意識に自分のを扱きながら、俺のを一生懸命奉仕してくれる。俺はそんな課長の髪を撫でながら「気持ちイイ?自分でいじるの」課長は口から俺のを抜いて濡れたまつげ伏せてやらしく喘ぐ。「..んはぁ..あっ...んぅ、く..気持ちい..ですっ.堤(俺の名)く..」「ねぇ、ベッドの上で位克広って呼んでよ」俺は戒めるように勃ち上がったばかりの課長の外見の割にでかいチンポをぎゅっと握った。課長は驚いたように目を見開いて甘い悲鳴をあげる。「ひぁ..っ!あっ!堤くっ、痛..」「克広」「あぁっ..ン!克..ひろぉ..っ」「上出来。」俺は満足げに笑って指の力緩めて素早く扱いてイかせてあげた。「ふあぁ..っ」快感のままに背をのけ反らせる彼。その先端からは白濁の濃い精液が飛び散った。