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2002/07/25 21:31:28
(zYyWH6KH)
ウリ専にいった。
そこは普通のマンションで、入り口でマジックミラー越しに気に入ったボーイを選
ぶシステムだった。
ぼくは19歳の大学生のタカオを指名した。
部屋に通されてお金を払い、しばらくするとタカオが入ってきた。
その日は制服デーということでブレザー姿だった。
僕は彼を引き寄せてズボンをトランクスを引きおろし彼のチンポをひきずりだし
た。「おしっこしたばかりだから、ダメ」と身をよじったが「イイヨ」と僕は咥えた。
彼は軽い喘ぎ声をあげ、チンポからガマン汁を少し出してきた。
彼は僕のチンポも引きずり出ししゃぶってくれた。
「大きい、大きい」といいながくわえてくれた。
しばらくするとシャワーを浴びにお風呂に行った。そこでお互いの体を洗いあった。
二人で泡泡になって抱き合った。お互いのチンポがこすれていい気持ちだった。
泡でぬるぬるになった二人のチンポを一緒に擦り合うとたまらない快感だった。
シャワーからでて再び部屋に戻ってベッドになだれ込む。
僕は彼を押し倒し舌を絡めあって激しいキスをした。唇を耳、首筋、乳首、ヘソへと下げ
て行った。彼のチンポはビンビンで少し濡れていた。それを思いっきり咥えて頭を上
下に動かした。唾をいっぱいに出してクチュクチュ音を立ててあげた。
彼は思いっきりいい声で鳴いてくれたので、僕もうれしくなってフェラをつづけた