補講の日パソコン室で待ってると先生が鞄を持って来ました。後ろ手に鍵をしめかすかに笑みを浮かべ無言で近付いて来て後ろから両肩に手を置き首筋を親指で擦ってきた。鼓動が速くなり始めた。耳元で「感じるか?」と言われ頭の中は真っ白です。分厚い手で僕の顔を寄せ唇を重ねてきた。妙な事に嫌ではなく興奮さえしてきました。股間を擦ってきて初めて気付いた。勃起してた。「あっ…」先生はどす黒い肉棒を取出し「舐めろ!」締まりが悪いのかかなり小便臭かっけどしゃぶりました。かりの部分のちんかすもかなり臭ったけどしゃぶった。そして射精して全て飲みほした。 続く。