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2002/06/30 19:28:59
(k/zHfZGO)
友達とライブでナンパ(女の子)しました。
そしてゲットした女を俺の部屋に連れ込んで3Pになだれ込みました。
友達が女を上にして騎上位しているときに俺は結合部をじっくりと観察。
初めは女の方にちょっかいを出していたのだけどだんだんと友達の方に
ちょっかい出すようになってきました。
それまでは”その気”はぜんぜん無かったんだけど、冗談半分にやって
いたのが本当に面白くなってきました。
女が上下するたびに彼のモノが見えかくれするので、そのタイミングに
合わせて彼の玉の裏当たりから茎の部分に舌をはわせました。
初めは笑っていた彼もすぐに絶頂をむかえてあえなく発射。
俺もその女の中に発射しました。
女が帰った後、彼と2人で部屋にいると彼は恥ずかしそうに、
『俺・・あんな気持ち良いの初めてだった』と言いました。
俺も
「なんか・・ノリでついやっちゃったけど、ごめんな」
と言うと
『あっ、いや、なんか・・ありがとう・・っつーか・・』
「いや、俺もなんか別に・・ああいうの嫌いじゃ無いし・・別に」
と、とりとめのない話になってしまい、沈黙してしまいました。
沈黙の中で俺の中に新しい衝動が芽生えてきました。
彼にお願いしてもいいものかどうか・・・
でもどうせここまでしてしまったのだからと思い、彼に言いました。
「あの・・もう一度舐めさせてくれないかな・・」
と言うと、
『あっ、おっ、俺ももう一度してもらいたかったんだ!」
と恥ずかし気にうつむいたまま言いました。
「じゃっ、じゃあいくよ」
と言うと彼は慌ててジーパンを下ろして寝ました。
さっきナンパしてきた女に中出ししたばかりなのに彼のはギンギンに
なっていました。
目の前で見る勃起したものは反り返っていて迫力満点でした。
いつものくせなのか、彼の足を抱え上げてお尻の裏あたりから舐めは
じめると、彼は目を瞑って必死に堪えていました。
そしてだんだんとお尻のワレメに近付くにつれ息遣いが荒くなり、し
まいには声を漏らしはじめました。
アナルを舐めると腰をビクつかせながら感じています。
ふとアソコに目をむけるとすっかり萎えてしまっているのですが、尿
道からはダラダラと透明な液体が溢れていました。
アナルと裏玉の間を舌で行ったりきたりしていると彼はたまらず
『アッァア』と声を上げました。
その瞬間玉が少し”クッ”と上がり根元にも勃起している感触が伝わ
ってきました。
そっとモノを握って舌を徐々に亀頭に近付けて行くとムスコが別の生
き物になったように”ドクンドクン”と脈うってきました。
傘の部分を舌先で丁寧にくすぐってやると彼は
『アグゥッ・・たっ、たのむ・・早くぅ・早くっ!!』
と懇願してきました。
そして唇で傘を多い亀頭に吸い付きながら舌で尿道を刺激するように
してやると
『ハァアアアッ・・くっ・・・ぁぁあっ・ァアアッ!』
さっきどれくらい出したのかはわからないけど、2回目とは思えない
ような大量の精子を俺の口の中へ吐き出しました。
俺は始めての経験でしたが意外にもすんなりと飲む事が出来ました。
それに、彼のモノを口で味わった感触はとても素晴らしく快感でした。