1
2002/06/28 23:52:47
(0SrPKAcM)
以前、電車の中で、その気ありってわかるおじさんに声を掛けられた。僕も少し興
味があったのでおじさんに付いて行くことにしました。おじさんは、自分のアパー
トらしき所へ僕を連れて行きました。その部屋は、ワンルームの部屋になっていて
真ん中にテーブルが置いてあった。おじさんは、部屋に入ると僕にコーヒーを入れ
てくれた。それから、いろいろ友達のこととか話して、彼女はいるのか聞いてき
た。そのころ僕は女ッ気はまった無くそのことをおじさんに言うと「もしかして、
男の方がいいのかな?」と言った後、僕の近くに座り直した。そして、太ももに手
を置き、話を続けたしかし、僕は手を太ももに置かれた時点から、話に集中出来な
くなってその内おじさんの手が、僕の股間に伸びて来た、おじさんの手が、ジーパ
ンの上から股間を揉むようにするのでたちまち僕のペニスは、大きくなりおじさん
は、すぐわかったのか「おちんちん見せてくれる」って言ってきた。僕が頷くとそ
のまま、後ろに倒し僕を仰向けにしてジーパンのファスナーを下ろした。ジーパン
とパンツを一緒に膝上くらいまで下げ
僕の完全に剥けてないペニスを手で触りながら「かわいい」と言って皮を手で剥い
た。しばらく僕のペニスを触ってからおじさんは、「全部、脱ごうか」と言ってジ
ーパンとパンツを足元から引き抜いた。上に着ていた服も脱いで靴下だけのほとん
ど全裸になった。おじさんも、同じく全裸になり僕の上に重なってきた。おじさん
の、唇が僕の唇に重なり舌を入れてきた。ゆっくりとおじさんの口が、下にずって
乳首から臍へそしてペニスへ下りていった。ペニスを口に含まれたときは、さすが
に気持ち気持ちよくて声を出してしまった。次におじさんは、横向きでシックスナ
インの格好をして、おじさんのペニスを僕の口に含ませた。ペニスが僕の口に入っ
てからおじさんは、腰を動かし「唇でもっとしめて」とか「舌を絡めて」とかいろ
いろ注文してきた。
それから、おじさんは、お尻が僕の顔あたりに来るところまでずって「お尻の穴舐
めて」と言って来ました。僕の目の前におじさんの肛門がありました。
しかし、まだ洗ってもいない肛門を舐めるのはかなり抵抗あり、よく見ると肛門の
あたりにウンチらしいものが付いていて、戸惑っているとおじさんが、「お願い」
っていいながら僕の顔を、肛門に押し付けました。僕もどうでもよくなり舌をおじ
さんの肛門に伸ばしました。舌先に苦味が走りました。もしかしてこれが、ウンチ
の味?と思いながらさらに舐めてると、おじさんは自分の手で肛門を開いてきまし
た。「もっと、中まで舐めて、もっと、吸って」
「わたしの、汚いアナルもっと舐めて、音を立てて吸って」おじさんは、完全に自
分の世界に入っていました。その後、おじさんは「あなたのアナルも綺麗にしてあ
げる」と言って僕の肛門も舐めてくれました。肛門を舐められるのは、初めてで思
わず声がでました。舐めている間おじさんは、「おいしい、おいしい」と連発して
ました。今度は、アナルバイブらしい物を出してきて、自分の肛門に入れました。
その間、僕は、おじさんのペニスをしゃぶらされました。バイブをお尻から抜くと
バイブの先のあたりにウンチらしきものが付いています。おじさんは、それを少し
の間見つめて案の定、僕の顔の前に持ってきて「お口開けて」僕は、仕方なく口を
開けるとすかさずバイブを口に入れしゃぶらされました。さっきと、同じ苦味が口
内に広がりました。また、同じことを今度は僕の肛門でやって今度はおじさんが、
「あなたのウンチ付いてる」って嬉しそうにバイブをしゃぶりだしました。最後
に、ローションを僕の肛門に塗って「お尻初めて?」と聞いてきました。当然、僕
はまだやったことがなくって、断ったけど、「大丈夫、まかせて」と言って僕の肛
門におじさんはペニス入れました。始めは、痛かったけどおじさんの言うとおり
に、お尻の力を抜くとだい丈夫だった。しかし、僕が仰向けに寝て足を顔のあたり
までもっていき手で支えているので結構きつかった。ピストン運動しながらおじさ
んは、「お願い、私のミルク飲んで」と僕に言ってきました。
間もなく、おじさんは、絶頂を迎え肛門からペニスを抜くと僕の口元に持ってきま
した。僕は、ペニスを口に含むと、おじさんは、声を上げながら僕の口内へ射精し
ました。おじさんは、ペニスから精子を搾り出すようにペニスの根元をもってしご
きました。それを、僕はゆっくりと喉に流し込みました。