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2002/06/27 23:54:37
(N7aPfLnw)
私の初体験を告白します。(この話は実話です)
大学2年の夏休み、四国に旅をしたときです。(当時167*87)
ホテルに泊まるお金も満足にない貧乏旅でした、とあるサウナに泊まった時です。
ある中年の紳士に出会ったのです、親切な彼はその街のいろんな事を教えてくれ
ました。
夜は仮眠室で雑魚寝をしていたので何も無かったのですが、場所のせいかわりと
早く(朝4時位に)目覚めてしまいました、そしてその時それは起きました。
なぜか彼が起きてきたのです、寝起きでぼーっとしている私に早朝入浴禁止の風
呂に誘います、あれ?いいのかな?と思いつつも地元の人が言うのだからっとつい
ていってしまいました。
誰もいない浴室、彼は「マッサージをしてあげる」といい火の落ちたほんのり暖
かいサウナに誘います、マッサージが始まり暫くしたその時です突然彼が私の股間
にむしゃぶりついてきました、私は何が起こったのか理解出来ずただ固まるだけで
した。
我に返り、あっ!いやっ!やめて!と叫びましたが、言い方が悪かった様で、彼
はますます興奮し凄い力で押さえつけてきます、別フロアにある浴室!更にサウナ
室と言う閉ざされた空間で身動き出来ない自分、始めは拒否していた私が次第に彼
の愛撫に反応しています、口では拒否していた言葉も次第に女性の声の様になり更
にあえぎ声になってしまいました。(あっ!あん!ダメ~、あっ!あぁ、いや~!
お願いやめて~あっっああ~ん)声が漏れ体が反応し抵抗しなくなったのを見透か
して彼は、「何がいやだっ!この豚!感じるじゃねーか!こんなにおったてがっ
て!」今までの彼とは想像もつかないドスの利いた口調でした、怖さとそのギャッ
プに私は、そのさして大きくないしかも仮性包茎の一物をぎこちなくも必死でしゃ
ぶりました。
「そうだっ!しっかりなめろよ!歯を立てんじゃね~ぞ」それまでフェラチオな
どされたことは有ってもした事なんて無かった私ですが、自分がされたときを思い
出しながら必死で彼の一物を奉仕したのです。
彼は「おっなかなかうめーじゃねぇ~か!結構遊んでるんだろう?東京じゃこう
いう事をする所は沢山有るんだろ?うらやましいよなぁ~、お前デブだからもてる
だろう?」私は、もちろん初めてなので必死に首をふりました。
しかし、彼は私の事など無視して「それじゃぁご褒美をやろうか!」といい一物
を私の口から外し私をうつ伏せにさせます、「おらっけつをこっちに向けろっ!」
これから何をされるか当然予測出来ました、私は「本当に経験無いんです、お願
い!やめて下さい」と哀願しましたが当然信じても貰えず止めても貰えませんでし
た。
彼は、私のアナルを舐め始めました、くすぐったい様な不思議な感覚の中また体
が反応します、両手は私の乳首をつまみ、更に愛撫を続けてきます。私はどうやら
感じやすい体でしかも乳首が性感帯の様です、体がびくん!びくん!と反応し喘ぎ
声が出てしまいます、私のペニス越しに彼の目がニヤリと怪しく光りました。
彼が手と口を離し指に唾を付け私のアナルに入れてきました、「痛いっ!」思わ
ず声をあげると「尻の力を抜け!こんなのが痛いはず無いだろう!ホントに初めて
か?そのうち気持ちよくなるからじっとしてろ!」そう言うとアナルの周りを丹念
にもみしだき今度はゆっくり挿入してきました、少し違和感が有ったけれど今度は
すっぽり入りました複雑な感覚で説明出来ませんが(今は結構気持ち良い)ペニス
だけは異様にギンギンでした。
その後、指を抜きとうとうあれを入れてきたのです、凄く痛かったのですが彼に
言われたとおり、必死に力を抜き二度目で挿入されました、当時はエイズなんて言
葉も世間には無かった時で生で犯されたのです。
乳首を弄ばれながら犯されたと言うのと、彼の一物が細く小さかった為か挿入後
はそんなに痛くありませんでした。
その後、彼は私をバックでも犯し、結局2回も私の体の中に果てました。
2回目はアナルの感覚も無くなってきて乳首や背中への愛撫で感じてしまいまし
た。
彼は「なかなか良い声で鳴くなぁ、若い奴の処女良かったぜ!」と捨て台詞を残
して去って行きました。
終わった後暫くの間は何かがはさまっているような不思議な感じでした。私はこ
うしてこの世界に入りました。