1
2002/05/24 17:23:17
(AEm48OLb)
僕はここを読むのが好きな新米サラリーマンです。昨日素敵な体験をしました。特急で四時間の長旅になるはずでした。指定席だったんですが、電車内は大変空いていましたが僕の隣には五十代前半のすごく素敵なおじさまが座りました。といってもほとんど出会いなんてものは無いわけで、まったく期待せずに外の景色を眺めていました。「出張かな?」と聞いてきたので「はい」と返事をしました。僕とは違いすごく男性的なやさしい声でした。たあいもない話をしながらしばらくしました。いつのまにか眠ってしまったようで、ふっと起きた時におじさまは僕のおちんちんをさわさわって感じで触れてくれていました。おじさまの上着が僕の下半身に掛けられており、外からは見えないようにしてくれていました。その触り方がすごく上手で、僕はおじさまの腕にしがみついてしまいました。何度もいきそうになるのを我慢していると、おじさまは僕に「ズボンとパンツを脱いでごらん。」と言ってきました。僕はおじさまの言うことをききたくて、全部脱いでそれをおじさまに渡しました。おじさまは丁寧にたたんでくれそれを上の荷物置き場に置いてくれました。僕はワイシャツに下はおじさまの上着だけで座っていたのですごく緊張していました。おじさまは突然上着を払い除け僕の下半身が露わになってしまいました。僕はすぐに自分の大きくなったものを手で隠しました。おじさまはやさしい笑顔を僕にくれながら、僕の手を放して「足を大きく開いて」っていいました。完全に僕は淫乱状態でした。僕はMの字に開くとおじさまはやさしくおしりをいじりながらおちんちんを触ってくれました。たぶん三分ももたなかったと思います。ほんとにすぐにいってしまいました。おじさまはティッシュでやさしく拭き取りながら「よかったかな?」と聞いてきました。僕は恥ずかしくて言葉にならず頷きました。僕はおじさまのを舐めてあげたくてしようがなかったんですが、おじさまはズボンとパンツを僕に渡してくれました。僕はそれを履き、おじさまに舐めたい事を話しました。おじさまは「君はかわいいからそんな事をさせるわけにはいかない」と言って、後はお話をするだけでした。納得いきません。すごく素敵で、なんでも言うことを聞いてあげられそうな、僕の理想の人だったのに。