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2002/05/18 14:49:40
(vG8GzM8K)
ある夕方にマンションで独り暮らしをしているタメで高3の、拓慈から電話が掛か
った。
「今日から夏休みだが、泊まりに来い」という内容だった。互いに違う高校に
入学し、独り暮らしである俺と拓慈だったが、けっこう仲が良いほうだったので、
俺は喜んである程度の物を持参し拓慈の居るマンションへと向かった。
早速、拓慈の住む部屋に行くと、かなり散らかっていた。「散らかってわりーな」
と苦笑いをする拓慈を見て、「掃除してやるよ」と言い掃除をした。
だてに駅ビル清掃のバイトをしている俺ではない。
掃除が終わると次は夕飯を作る仕事だ。炊事が得意な俺としては、こんな事は
朝メシ前だ。食い終わってもう一仕事すると、「すまねーな」と言っていた。
実は俺は中学から拓慈の事が好きだったのだ。「別に平気だ」と言い返すと、
「後であげる物がある」と、拓慈は言った。その後ゲーセンなどに出掛け
帰ってくると、「今日は近くで工事がある。急遽ビジネスホテルに行こう」
と言い出し、また出掛ける事になった。そして人がいない階の部屋にいくと、
「さっきのあげる物とは俺の事だ」と拓慈は言った。訳が分からずにいると、
ベッドに倒され俺にのしかかった。そして全裸になり、俺も服をすべて脱がされた
拓慈の体は野球で鍛えたからか、筋肉質だった。俺は、趣味でジムに通い始めた
せいで、やや筋肉質だったと言える。拓慈は体を前に出し
「俺の乳首と腹筋とナニを舐めろ」と言われ指示にしたがった。
しばらく舐めると「俺は中学の頃からお前が好きだった」と言い、俺も首を縦に振
った。その後ピストン運動をされ、激痛を我慢しながらよがった。
「俺のをやるゼ」と言い「拓慈っ俺も好きだゼっ」と言うと、「イクぞ」と言い
雄叫びをあげた。俺の体内に拓慈の熱いモノをかんじた。
その後シャワーをあびて、競パンをはいて抱き合って寝た。拓慈の寝ている間にも
ナニを触ったり舐めたりしたが、拓慈は、Hに疲れたのか爆睡していた。
その後も俺は休日に拓慈とHしています。今日もHする約束をしてます。
感じさせてやるつもりです。