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2002/05/09 19:36:08
(zM7.0NwZ)
深夜、突然「またフェラして欲しいんだけど。今Y公園で
待ってるから来れたら来てよ」と前回初フェラをした男性
からメールが入りました。ちょっと迷ったのですが私の中
で男性に奉仕し、悦ばせる事に快感を覚え始めたようで胸
が高鳴り私はOKしてしまいました。Y公園に行くと彼は
車で待って乗るととっくに営業時間を終えた書店の駐車場
に停まりました。私はホテルに連れて行かれるものだと思
っていたので動揺していたら「こんな時間誰も居ないから
大丈夫。後ろに行ってよ、ペニス舐めたかったんでしょ?」
そう言われて後部座席の方へとやられました。カーテンに
仕切られていたそこには座席はなくベッドマットみたいな
物がひかれていました。呆然としてたら彼が背中を押しな
がら後ろへとやってきました。彼はそこに座るとジッパー
を開け「舌を出しながら、見えるようにいやらしく舐めて
よ。さっきからムズムズしてんだから」と言って私の頭を
引き寄せました。シャワーも浴びずに・・と思いましたが
かすかに石鹸の香りがしたのでシャワーを浴びてきたんだ
と思い思い切って右手で支えながら舌を這わせました。ち
ょっとしょっぱい感じでしたが先っぽから胴にかけてを舌
を出してゆっくりと上下に這わせました。ペニスを横から
唇で挟み込み首を上下に振りながら舌で擦ると彼はうめき
声をあげます。「家の女房よりずっと上手いよ」と誉めて
下さいました。彼は私を一端離しスーツとトランクスを脱
ぎ去り私を横にして顔に跨るようにして下から玉を舐めま
した。彼は気持ちが良いのかどんどん腰を落として手をつ
いて私の口にペニスを入れて腰を振り出しました。自分で
動くわけではないので苦しいくらいにペニスが入ってきま
すが私はペニスに歯を当ててしまわないように気をつけな
がら舌を絡めます。彼はそのまま大きな呻き声と共に私の
口にザーメンを吐き出しました。奥の方に挿して出すもの
だから喉の奥に流し込まれる感じでした。むせながらも彼
のペニスからザーメンを吸い取るとこの間のように口を開
けさせます。私は彼に見せるように舌を動かして味わいま
した。彼のザーメンと私の唾液とが混ざり合い口の中に収
まり切れずに口の端からドロっと垂れてしまいました。彼
は「そんなにザーメンが好きか?」と聞くので「美味しい
ザーメンが大好きです」と答えました。
彼はタバコを吸い終えると「このままもう1度イかせてみ
てよ」といってペニスを指します。私は彼の股間に顔を埋
めすっかり小さくなたペニスを咥えました。精液独特の臭
みを感じました。口に出された時は感じなかったのにちょ
っと不思議でした。そのまま舌で擦ったり吸ったりします
が彼のペニスは大きくなるばかりで一向にイきません。
結局、私は彼を2回イかせる事はできませんでした。でも
彼は別れ際に「凄くよかったよ」と言ってくれましたし私
もイかせたのとザーメンを飲んだという満足感を感じまし
た。