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2002/05/02 09:15:57
(E0Fd2ee5)
初めまして、167*120*36のリーマンです
私の初体験を告白します。(この話は実話です)
大学2年の夏休み、四国に旅をしたときです。(当時167*87)
ホテルに泊まるお金も満足にない貧乏旅でした、とあるサウナに泊まった時です。
ある中年の紳士に出会ったのです、親切な彼はその街のいろんな事を教えてくれ
ました。
夜は仮眠室で雑魚寝をしていたので何も無かったのですが、場所のせいかわりと
早く(朝4時位に)
目覚めてしまいました、そしてその時それは起きました。
なぜか彼が起きてきたのです、寝起きでぼーっとしている私に早朝入浴禁止の風
呂に誘います、あ
れ?いいのかな?と思いつつも地元の人が言うのだからっとついていってしまいま
した。
誰もいない浴室、彼は「マッサージをしてあげる」といい火の落ちたほんのり暖
かいサウナに誘い
ます、マッサージが始まり暫くしたその時です突然彼が私の股間にむしゃぶりつい
てきました、私は
何が起こったのか理解出来ずただ固まるだけでした。
我に返り、あっ!いやっ!やめて!と叫びましたが、言い方が悪かった様で、彼
はますます興奮し
凄い力で押さえつけてきます、別フロアにある浴室更にサウナ室と言う閉ざされた
空間で身動き出来
ない自分、始めは拒否していた私が次第に彼の愛撫に反応しています、口では拒否
していた言葉も次
第に女性の声の様になり次第にあえぎ声になってしまいました。(あっ!あん!ダ
メよ~、あっ!あ
ぁ、いや~ん!お願いやめて~あっっああ~ん)
私が抵抗しなくなったのを見透かして彼は、「何がいやだっ!この豚!こんなにお
ったてがって!こ
れも欲しいんだろ!そらなめろ!」今までの彼とは想像もつかないドスの利いた口
調でした、怖さと
そのギャップに私は、そのさして大きくないしかも仮性包茎の一物をぎこちなくも
必死でしゃぶりま
した。
「そうだっ!しっかりなめろよ!歯を立てんじゃね~ぞ」それまでフェラチオな
どされたことは有
ってもした事なんて無かった私ですが、自分がされたときを思い出しながら必死で
彼の一物を奉仕し
他のです。
彼は「おっなかなかうめーじゃねぇ~か!結構遊んでるんだろう?東京じゃこう
いう事をする所は
沢山有るんだろ?うらやましいよなぁ~、お前デブだからもてるだろう?」私は、
もちろん初めてな
ので必死に首をふりました。
しかし、彼は私の事など無視して「それじゃぁご褒美をやろうか!」といい一物
を私の口から外し
私をうつ伏せにさせます、「おらっけつをこっちに向けろっ!」これから何をされ
るか当然予測出来
ました、私は「本当に経験無いんです、お願い!やめて下さい」と哀願しましたが
当然信じても貰え
ず止めても貰えませんでした。
彼は、私のアナルを舐め始めました、くすぐったい様な不思議な感覚の中また体
が反応します、両
手は私の乳首をつまみ更に愛撫を続けてきます。私はどうやら感じやすい体でしか
も乳首が性感帯の
様です、体がびくん!びくん!と反応し喘ぎ声が出てしまいます、私のペニス越し
に彼の目がニヤリ
と怪しく光りました。
彼が手と口を離し指に唾を付け私のアナルに入れてきました、「痛いっ!」思わ
ず声をあげると
「尻の力を抜け!こんなのが痛いはず無いだろう!こいつホントに初めてか?まっ
いいか、そのうち
気持ちよくなるからじっとしてろ!」そう言うとアナルの周りを丹念にもみしだき
今度はゆっくり挿
入してきました、少し違和感が有ったけれど今度はすっぽり入りました複雑な感覚
で説明出来ません
が(今は結構気持ち良い)ペニスだけは異様にギンギンでした。
その後、指を抜きとうとうあれを入れてきたのです、凄く痛かったのですが彼に
言われたとおり、
必死に力を抜き二度目で挿入されました、当時はエイズなんて言葉も世間には無か
った時で生で犯さ
れたのです。
乳首を弄ばれながら犯されたと言うのと、彼の一物が細く小さかった為か挿入後
はそんなに痛くあ
りませんでした。
その後、彼は私をバックでも犯し2回私の体の中に果てました。2回目はアナル
の感覚も無くなっ
てきて乳首や背中への愛撫で感じてしまいました。
彼は「なかなか良い声で鳴くなぁ、若い奴の処女良かったぜ!」と捨て台詞を残
して去って行きま
した。私はこうしてこの世界に入りました、東京に戻ってから暫くするとあの時の
事が忘れられず自
ら映画館や発展場に足をはこぶようになりました。
PS.あの時の影響か、今では無理矢理犯されたり、複数の人にやられないと今ひとつ
燃えなくなりま
した。