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2002/04/08 17:34:51
(LXSfXpSU)
もう5回も浣腸を繰り返しバスルームにへたり込んでいました。
彼がはいってきてゼリーローションを浣腸器で一気に押し込みます。
すぐに出そうだったけど大きいバイブで栓をされぐるぐる回されます。
もう「きゃああああ。」って声を出してしまった。
「おんなみてえな声だすんじゃねえよ!」
痛みがやがて快感にかわり「あふんあふん。」とよがりまくってしまいました。
何度も注入、バイブ責めのあと彼の巨大なものが入ってきました。
僕は床に顔を突っ伏して泣きながら感じてました。
「ゆるゆるでイカねえぞ!」気持ちよかったけど腸の奥がムズ、ムズする
ので「やめてええええ。」とお願いしました。
逃げようとしたけど両手を拘束用の手錠をかけられ横向きに挿入されました。
すっごく奥まで入ってきて息がつまりそうでした。
カレがおもいきり突き立ててきたので全身が硬直し
おしりが爆発したような感触で失神しまいました。
きがつくと僕のアナルはバクバクとひろがり定期的に官能の波が
おしよせて来ます。
「ふ、ふううん。あふうううん。」
悶えていると今度は上になれと言われまたがって
口からよだれをたらしながら自分で腰を前後にうごかしました。
カレが僕のペニスをつかんだので電気がはしったみたいに感じ発射
しました。
脳天までひびく絶頂でした。いつもは発射すると感じなくなるけど
カレが僕の足首を肩までもちあげ前から突っ込まれてると
きもちいいのです。喘いでいると
「ほんとにオンナになっちまったみてえだな。」
もう腰がくだけんばかりにペニスを打ち込まれ
「いくぞ!」「いってえええ。おくまであなたの精子でいっぱいに
してえ。」
カレがものすごい勢いで放出し、僕はもう嬉しくて
カレのものを延々となめまわし吸出しました。