「あっ…」先輩の手が俺の敏感な部分を揉む。「ん?どうした?」といじわるそうに微笑む先輩。柔道着の上からなのにまるで生で触られているのような感触。「やっ…そんなにしたら…」「そんなにしたら、なんだ?」俺はこの時俺より体重がある先輩に寝業を掛けられていた。だんだん頭がぼ~っとしてくる。「は…くぅっ…あぁっ!」はだけた俺の胸に先輩の手!指先で乳首を転がす。「やらしいなお前。さっきから抵抗しねーもんな!感じてるんだろ」「そんなわけ…やっ」でも確かに抵抗する気はなかった。この快感をもうしばらく味わいたかった。 つづく