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2002/04/23 13:41:08
(CWDHZasQ)
少し前国家試験受けに電車で会場まで向かうまでの話しです。始発に一人で乗り頭ボ~でし
た。寝るのが遅かったこともあり僕はスヤスヤモードでした。ZZzz。。..いい気分で寝てる
といきなり声が聞こえました。「おい・・お前何してんねん」僕はハッっと起きました。どう
やら隣の人によりかかってしまい、眠りながらよだれ垂らしてしまったようです(>_<)慌て
て謝りました 「すいません!」よく見ると怖い今時のお兄さん(;_;)(こ・・怖い・・多分許
してくれる)とか思いました。しかしそのお兄さんから出た言葉は「これで彼女に逢いにい
けるかよ!次の駅でおりろや」僕はもうパニック。言われた通り次の駅で一緒に降りまし
た。しかし駅なは沢山の人がいたので「便所にこいや」といい行きました。着くと「覚悟し
ろよ」といい腹に一発くらいました。凄く痛いっていうか息できません。「あ・・あ・・」二
発食らったら死んじゃうよ!って感じ。そしてお兄さんは僕をまた起こし顔面を狙いパンチ
しようとした時、「こっちで喧嘩やってるで!駅員さん!」誰かが助けにきてくれた!僕は
助かったような気がしました。お兄さんは「やべっ」というと個室に僕を連れて入りまさ
た。トイレががやがやしています。しかし願いは悲しく駅員さん達はいってしまいました。そ
の時お兄さん手肘が下半身に触れたのです。「あっ!」思わず感じやすいタメ声が出まし
た。「なんだおまえ。オカマみたいな声だして」そういうと脇をついたり触ってきました。
「やっやめて下さい!」「じゃもうここらで勘弁してやるよ、だからゆうこと聞けよ」とい
いました。そうするとしゃがんでる僕の前にチン○を出してきました。「舐めろ」僕は嫌が
りました。そうすると怖い顔して「じゃまたなぐらせろ」といいました。僕はもう殴られた
くないのでお兄さんのチン○を口に含みました。「お~・・・」お兄さんは変な声わあげまし
た。僕は必死になってフェラしました。「お!いいぞ!あ~・・イク」というと僕の頭を掴み腰
を降りました。そして口にドロっとしたものが注がれました。そうするとお兄さんは「今度
は気つけろよ」といい行ってしまいました。何か変な気分でした