1
2002/04/17 01:57:20
(xZr8U2iC)
21歳の専門学校生です。僕の初体験は高一の時。中学の時から女っぽいってよくいわれてましたが、同姓が好きな事は隠してました。高校に入学してすぐのこと、中学で好きだった水泳部の先輩と帰宅途中でバッタリ会い、喫茶店で近況報告。先輩は高校でも水泳を続けていました。僕は水泳が得意ではないので教えて下さいって頼むとあっさりOK!すぐに市民体育館のプールに行こうってことになりました。急いで水着を取りにいき、体育館で待ち合わせ。先輩の側にいれると思うとすごくうれしかった。ロッカーが先輩とは離れていたので急いで着替えて先輩の所に行くと丁度裸になっているところで、すごくドキドキしたのを覚えてます。ロッカーの影から先輩のおちんちんをいっぱい見ました。先輩が着替え終わり、プールへ。プールもすごくすいていて、他には何人かおばさんがいるだけ。先輩はすごくやさしく教えてくれました。僕は先輩に手を引かれながらばた足の練習をしているとき、先輩のおちんちんが気になって、練習に身が入らなかった気がします。練習を終えて、シャワーを一緒に浴びにいった時でした、先輩は裸になって僕の隣で浴びてます。それを考えるだけですごい興奮状態。シャワー室は仕切られているので、先輩を想像しながらオナニーをしました。その時僕の所のカーテンが開き先輩が話しかけてきました。僕はおもいっきり先輩のシャワーに聞き耳をたてながらオナニーしていたので、先輩にはもろバレ状態。先輩は何も言わず、おちんちんを握っている僕を見てました。絶対嫌われたと思ったんですが、先輩は俺の事好きなの?って聞いてきました。僕は頷いて先輩に抱き付いていました。先輩は僕のおちんちんを触ってくれ、こんなにしちゃって、とやさしく言ってくれました。僕はもうどうにでもなれって感じで先輩の前にひざまずき、先輩のおちんちんをなめたいってお願いしました。先輩はやさしい笑顔を僕にくれ、うつむいてくれました。僕は最初はぺろぺろと先輩のおちんちん全体をなめました。先輩のおちんちんはあっというまに大きくなって僕がなめやすいように足を開いてくれます。おしりの方までなめまくり、先輩は少し声を出してくれて僕の頭を押さえ付け口の中にいっぱい出してくれました。今でも先輩とは続いています。先輩は僕の口を性処理道具として使ってくれます。先輩は最近僕のおしりに入れたがりますので、今日は入れてもらおうと思ってます。すごく楽しみ!