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2002/03/08 10:12:58
(qdEzi/P/)
昌弘の下着姿を部室でみた時から僕はすごく彼を意識しだした。昌弘は一応僕のグ
ループの一員だがリーダーの僕以外は彼を嫌っていた。彼のがっしりした身体、ム
ッチリした尻、昌弘に犯されたい、そう思うようになり彼の顔を見るだけでトイレ
でオナニーした。いたずら電話もよくした。「うふん、ああ、いい」声を変えてそ
ういいながらオナニーした。彼とふたりでポルノを見に行った。「昌弘、たってる
やろ」「うん、リーダーもでしょ」「ああ」「どっちが大きいか見せ合いしよう
か」「ええっ、まあいいですけど。俺、たぶんでかいですよ」昌弘の部屋でAVを見
ながらペニスを見せ合った。「リーダー、小さいですね」「あっ」たしかに昌弘の
はでかかった。「しかも仮性包茎だし、みんなにいいますよ」「やめてくれよ」ち
ょっと触らせてくださいよ。そういいながら昌弘は俺のちんぽをしごきだした。
「うっ」「なんだ、もういったんですか。早漏リーダー」期待どおりの展開だっ
た。俺のも触ってくださいよ「ああ大きい」「しゃぶれ」命令だった。「はい」
「おまえだろ、いたずら電話」見抜かれていた。しゃぶりながらうなずいていた。
「変態野郎、みんなにばらすぞ」しゃぶったまま首を横に振っていた。「今からお
まえは俺の奴隷だ、いいな」うなずいた。「よっぽどちんぽがしゃぶりたかったん
やな」裸にされベットに寝かされ唇を吸われながらちんぽをしごかれた。「ほんと
に細いちんぽだな、俺にこうされること想像してオナニーしてたんだろ」「はい、
そうです」「皮、剥いたろ。包茎は先が弱いからな。いじめてやるよ」クリームを
亀頭に塗りこめられゆっくり擦られる。「ああん、ああ」「まだまだいかせない
よ」「おまえを女にしてやる」乳首を吸われ全身を舐められ愛撫された。「ああ
ん、ああ、いい、感じるぅ、いい」ベットの上で悶え狂わされた。「ここもかわい
がってやるからな」そういいながら唾液でぬるぬるのアナルを指で抜き差しされ
た。「俺のはでかいからな、よくほぐしとかないと痛いよ」よつんばいにされた。
「もっと尻、上げろ」「そうそう、いい眺めですよ。オカマリーダー」「おねだり
は?」「入れてください」「何を」「ちんぽをいれて」「どこに、ちゃんとおねだ
りしろよ」「こう言うんだ」耳元で言われたとおり繰り返した。「僕は変態リーダ
ーです。夢に見たちんぽを僕のケツマンコに入れてください」昌弘の巨根でゆっく
り貫かれた。「ああああ、」「とうとうおまえはケツを掘られたな」アナルがすご
く熱い、しかもはっきりと彼の太さを感じる。「クリもいじめてやるよ」亀頭をし
ごかれる「あん、いい、いい、気持ちいい」「いくいくいくぅ」「死ぬほどいかせ
てやるよ」「何度でもいけ」昌弘のちんぽはギンギンで僕のアナルを責め続けてい
る。「もうだめ、いって、行って下さい」「まだまだこのまま2時間でも出来る
ぞ」