1
2002/03/05 23:47:13
(.ZwmZdXG)
「あんっはぁんっだ…め…いくぅっ」彼の手が僕の根元を押さえ込んだ。「やっぁ…許
してぇ‥イキたいっお願いぃ」泣いて懇願しても彼は微笑むだけ。しかも先の方をチ
ュパチュパ音を立てて吸う。僕は変になりそうだった。僕は我を忘れていた。「お願
い…入れて!僕のアソコにおっきぃの入れてぇ!」彼は満足したように僕の足を高く
持ち上げてアソコに舌をのばした。「ひぁっ…ん…ふぅん…舌じゃやだ…オチ〇チ〇
欲しいよぉ…」 僕は無意識に彼のアレをしごいていた。そして彼は突然僕を貫い
た!「あぁぁん!あん!はぁんっ!いい!いいっよぉ!もっと!突いて!
あんっ!あぁんっっ!」ピストンと一緒に僕の物が揺れ動く。彼は右手で濡れた僕を
触り、左手で乳首をいじくる。彼は一番敏感な所を突いた。「そこっ…やぁ!気持
ち…いいんっ!あんっ!きゃぅっ!ぅふんっ!アッ、ィアッアァンッッ!」僕は果て
た。でも彼は止まらない。ジュッジュプッドュプッとわざといやらしい音を立て
る。僕のアレはまた元気になってきた。今度は向かい合わせにさせられてまた突か
れた。乳首をキュッと摘まれて僕はのけ反った。そのまま二回目を出して、彼と一
緒にイッた。