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公園で・・・。続き

投稿者:横浜のカズ
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2002/03/05 12:12:11 (M8UmO58M)
おじさんは、ニコニコしながらズボンの上から僕のチンコを触りしゃぶらせてと囁
きました。
僕はサッキオナニーを途中で止めてしまったのと、おじさんに悪戯されるのが以前
から好きだったので、彼に身を任す事にしました。
ウンと頷くと僕のズボンを脱がし自分のズボンも脱いでしまいました。
彼のチンチンは既に大きくそそり立っていました。
彼は僕のチンチンをそっと握って「さっき、この本を見てオナッテたんだろ」と
聞き本を一枚一枚捲りながら優しく扱いてくれました。
「あっ気持ちいい~。はあはあ~」ツイツイ声がでてしまいます。
そしてサッキ見ていた女性が二人の男にオマンコとアナルを責められている写真が
出てくると彼は本を捲るのを止め、にゃりと笑いサッキアナルに指を入れてただろ
う・・・この女の子と同じに入れてあげようかと聞きました。
以前、映画館やサウナでアナルSEXの経験がありましたので、優しく入れて下さ
いと言ってしまいました。
彼は自分の物にコンドームをつけるとぺぺとかいてあるローションを僕のアナルに
塗りながら最初に指を一本入れ穴を広げる様にマッサージしてきます。
僕は立っていられなくなり前に手をつき声を小さく出していました。
彼はチンコをさする手にもローションをつけまた扱き始めます。
ニュルリとした感覚がとても気持ち良くついついいってしまいそうになりますが、
僕がいきそうになると彼は手を止めてしまい、とても切ない感じがします。
「あぅ~御願い出して下さい」というと、彼は「まだだめだよ、僕が君のアナルに
入れて出してからタップリいかしてあげるからね」と言いました。
そしてアナルに入れていた指を今度は二本にしニュルリと入れ僕の穴をこねくり回
し始めました。
「あぅき気持ちいい~はぁはぁ御願い、い入れて下さい」と悲願してしまいまし
た。
「そろそろ大丈夫そうだね」と彼は指を抜き自分の物に、またローションを塗り少
し扱いてから、僕の穴にそれをあてがい挿入してきました。
それは僕の穴に大きく入り口の部分で引っかかってしまい中々入りません。
彼は少し力を抜きそして、一挙にずぶりと差し込んできニュルリと入ってきまし
た。
「僕が痛い」というと彼は「大丈夫だよもう入ったから、段々気持ちが良くなるか
らね」といい暫く奥まで入れそしてまた一旦抜いて、さらにもう一度ニュルリと挿
入してユックリと出し入れしてきました。
「あぅ気持ちいいです。あぁうう」
彼も「あぁ~はぁはぁ僕も気持ち良いよ気持ちよ」と言い段々激しく出し入れしそ
して突然動きを止めたと思ったらピクピク痙攣していってしまいました。
暫くすると彼のものは僕の中で、また大きくなってしまいました。
「君のあそこがあまりにも気持ちいいからまた大きくなっちゃった、もう一回良い
かい」といい、今度は僕のチンコを扱きながら「あぅ気持ちいい御願い助けて下さ
い」と声をだしてしまいました。
まるで僕は写真の女性になってしまった様です。
「いくよいくよ、一緒にいこう・・・あうああ~いい~」僕は今までずっと我慢さ
せられていたせいか沢山の精子を彼の手に出してしまいました。
彼も果ててしまうと暫くしてニュルリと抜かれてしまい、僕の穴はポッカリ開いた
ままです。「あぅ」何故かとっても切ない感じでいっぱいでした。
彼は綺麗に僕をティッシュで拭き取り「また会おうね」と帰っていきました。
僕も車を運転して帰りましたが、ずぅっと彼のものが入っている様で、未だに
まだ切ない感じが残っています。

またあの人に愛されたいです。


 
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投稿者:たかし
2002/04/11 17:21:04    (a8g4M7ZR)
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