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2002/03/05 08:49:30
(tXneSshL)
まだ、ぼくが、19歳のころ、あるおじさんと知り合った。
僕のそれまでの経験は、6、7歳のころ近所の男の子と
お医者さんごっこをしたくらい、といってもフェラチオもしてましたが。
もちろん勃起はしないけど、気もちよくてときどき暗い家の中で
やってました。
だから、下地はあったんでしょうね。
そのおじさんの家で、泊まったときやられちゃいました。
それまでも時々泊まってたんで全然予想もしてなかった。
その夜は、うつらうつらしてたら、となりにそのおじさんが横になったのが
おぼろげながらわかった。最初偶然に触れたように僕のからだの上に
彼の手がのっかって、しばらくしたらそろそろと上下にうごきはじめた。
そして、(今考えれば)とうぜん下に向かった。
ぼくは、どこかでわかっていたような、まっていたような、蛇ににらまれた
かえるのような、そんな気持ちでなにもしないでいたら彼がいきなり
覆いかぶさってきて唇を奪われた。
その間も、彼の手は一時も休まず、ぼくの下半身をまさぐっていた。
びっくりしたのと、気もちいいのとで、ぼーとしていると
さっと、下半身をむきだしにされ、くわえられてしまいました。
それまで、女の子との経験はあったものの、そんなことされたこともなかっ
たので、あまりの気もちよさに腰が浮いて
”あっ、あっー”ってがまんするのがせいいっぱいでした。
彼がうまいのか、僕が若かったのか、すぐに限界が来て、
彼の口を汚してしまうと思い、”でちゃうから、はなして”
とお願いしましたが、(もちろん)かれは、
”だしていいんだよ、君のが飲みたいんだ”と信じられないようなことを
いい、ますます激しく吸ってきました。
ぼくは、ものすごい快感と、少しだけ敗北感と、けだるさの入り交じった
きもちで、ぐったりしてしまいました。
その夜はそこまででしたが、その後時々あっては、かれに責められていまし
た。
ぼくは、バイセクシャルなんでしょういまでは、妻も子もいますが、
どこかで、男にしか与えてもらえないなにかをもとめています。
ニューヨーク周辺に在住のかたで、興味のおありの方メールください。
必ず返事は書きます。