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2002/03/02 09:46:01
(DBSVAArb)
あれから原田の僕に対する調教が始まった。まず、会社へは毎日ノーパンで出勤さ
せられている。トイレで毎日尺八をさせられる。彼には絶対敬語でしゃべる。夜は
毎晩SMホテルでプレーする。もちろんお金は僕が払う。昨日は陰毛をすべて剃られ
イチヂク浣腸を5本入れられた。出すところをデジカメで撮られたあとおねだりする
自分がいる。「ケツマンコを掘ってください」「おまえは本当に淫乱で変態やな」
「おまえ、おれのちんぽ思い出してセンズリかいてるやろ」「いえ、そんなこと」
見抜かれていた。最近は彼の顔を会社で見るだけで感じてしまいたまらなくなる。
口ではいやがってるが本当は身体も心も喜んでいる。「今日からこれ穿けよ」女性
でも恥ずかしくなるいやらしい下着。「は、はい」「鬼上司がマゾで女の下着つけ
てるなんて最高やで」バックから貫かれた。鏡に四つんばいになり悶えている自分
が映っている。「ああん、いい。もっと、もっと動いてぇ」「自分で尻振れよ」気
が狂ったように腰を振った。「ああ、大きい。ああ、すごい」「ケツマンコいいっ
ていってみろ」「いい、ケツマンコいい」「ちんぽ擦って欲しいやろ」「ああん、
しごいて、擦ってください」もう僕のちんぽもギンギンに勃起している。「尻の穴
でいかせてやるよ」お尻をバシバシ叩きながら原田は巨根をゆっくり抜き差しす
る。「もっとケツの穴締め