1
2002/03/31 03:29:49
(JfGMUFwT)
僕は今高1で、平凡な春休みを過ごしています。しかし、この間(自分にして
は)非平凡なことを体験しました。それは数日前のある日、いつもよりも少し
遠くの街中を夜にうろついていました。すると小さな映画館を見つけ、映画好
きな性格なので覗いてみることにしました。ところがそこはポルノ映画オンリ
ーの映画館で、しかもホモ映画の看板が………。ホモにはこういうサイトを覗
いて以来興味を持ち、看板をしばらく眺めていると、後ろからいきなりおじさ
んが声を掛けてきました。
「君、こういうのに興味あるのかい?だったら少し付き合ってくれないか
な?」
本当に驚いて、体がビクッ!っとなりました。頭が混乱して「え、あの………
えーっと……」などと言っていたら、
「なんなら2万円払ってもいいよ。だからいいでしょ?」
なんて言ってきました。そして結局、頭の混乱が収まらないまま、おじさんの
ノリに押されて承諾してしまいました。連れて行かれたのは近くの中学校。電
気は全部消えており、少々入り組んだ裏口っぽいとこでおじさんは立ち止まり
ました。
「じゃあ、まずは口で咥えてもらおうかな」
と言って、ズボンを下ろし始めました。こっちは全くの初めてなので、いざや
るとなると戸惑ってしまいました。おじさんのペニスが完全に露出し、僕はと
りあえずひざをついてペニスを触って舌をつけました。
「ん………、いいよ。含んでみて……」
そう言われ口に含むと、掃除像以上に大きくて驚きました。暗がりでよく見え
なかったけど、恐らく18cm(自分のモノと比べた予想です)はあったと思
います。それからしばらくしゃぶっていたら、いきなり後頭部を抑えられて激
しく前後に出し入れされました。
「ん!んんうっ………、んんん!」
「はぁ、イキそうだ………」
ズポッズポッズポッっと繰り返され、窒息しそうでした
「うっ、出すよ!」
喉の奥にペニスを突っ込まれて、ドクドクと精子を出されました。ペニスが抜
かれると、激しくむせ返りましたが、飲み込んでしまった為精子は出てきませ
んでした。
「ふう、大丈夫かい?悪かったね」
「いえ………大丈夫です」
「じゃあ今度は君も脱いでくれ」
もうふっきれてほとんどためらい無くズボンとトランクスを脱ぎました。
「何をするんですか?」と、恐る恐る訊いてみると、「ちょっと待ってね」と
言って持っていた鞄の中をゴソゴソとあさり始めました。
「………じゃあお尻を突き出して、そこに四つん這いになってくれる?」
「はい………」
と言いながらも内心動揺しまくり。震える足を抑えつつ言われたとおり四つん
這いになりました。するとカバンから取り出したジェル見たいのを手に塗りた
くり、お尻の穴に指を入れてきました。
「あうっ!」
僕のそんな声はお構い無しに指はどんどん奥へ進み、僕のペニスも片手で擦り
始めました。
「くぅぅ………、あっん……」
「いい声出すね、君。ほんと興奮しちゃうよ」
お尻の穴の中も周りもジェルでベタベタになり、ペニスも完全に勃起してしま
いました。
「どう?気持ちいいかい?」
「っはぁ、はい………気持ちいいです………」
自分でお尻の穴を弄った事も数える程しか無いですが、おじさんの指使いはと
ても上手ですぐにでもイキそうでした。
「じゃあそろそろいいころかな………」
と、突然動きを止めると、おじさんは自分のペニスにジェルをつけ始めまし
た。
「はぁ………はぁ………」
こっちは心臓がばくばくいってて、ただおじさんの次の行為を待ってました。
「じゃあ、入れるよ」
「はい、お願いします………」
おじさんはペニスの先をお尻にあてがい、力を込めました。僕はなるべく力を
入れないようにしてましたが、もともとそんなに拡がって無いのでなかなか入
りません。
「大丈夫?痛くない?」
「あ……少し痛いです……」
「まだほんの先っぽだからもう少し力入れるよ」
そう言うとおじさんは思い切り腰を突き出し、ペニスが深々と僕のアナルに突
き刺さりました。
「あうっ!!……うあ………んん…」
「はぁ、やっと入ったね………」
「ハアッ!う………ぬ、抜いて…ぇ……」
と半泣き状態で頼んでも
「今からが本番だよ」
と言って激しく腰を動かし始めました。
「うくっ、あう………あぁ!」
「こっちももうイキそうだろう?」
おじさんは僕のペニスを再び掴むと、先っぽを弄りながら上下にしごき始めま
した。
「あううぅ、はぁ!はぁ!はぁ………」
お尻は凄く痛かったけど、腸の中を掻き回される感覚がなんともいえない感じ
がして、どんどんと射精感が高まります。
「ぼくっ………イキそうです!」
「我慢しないでイっていいよ………」
「はい、………あっ、あうっ!」
僕はドピュドピュと精液を吹き出しました。
「おじさんもイキそうだ………、くうっ!」
おじさんは大量の精液を僕の腸に注ぎ込みました。
その後、僕はおじさんのペニスを綺麗にして、3万円貰って別れました。余分
な1万円は無理矢理アナルを貫通させたお詫びだそうだ。しかし、このこと以
来アナルの快感が忘れられません。また誰かに激しく突いてもらって、今度は
メチャクチャにして欲しいです。