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2002/03/24 18:20:10
(vXFPR/5Y)
昨日の土曜日、俺の事務所で大学一年のアルバイト生、雄一と二人で、仕事をして
いた。
ところが、俺が数日かかって作成したデータを、雄一が誤って削除してしまった。
そのあまりの失敗に気が付いたとき、俺は思わず大声を出してしまった。
雄一は、青くなって、ボーと傍らで立っている。
俺は、ちょっとからかってやろうと、わざとらしく、もっていた本でバシン!っと
机をたたいた。
雄一は、女の子のような細身の白いセータで、ぴっちりしたジーンズを穿いて、
うつむいている。目にはうっすらと涙がうかんでいる。
俺は、「どうしようかなぁ」と、つぶやくと、雄一は「ごめんなさい。なんでもし
ますから、首にしないで。」と涙をこぼし始めてきた。
「じゃ。お仕置きだな」俺はそう言うと、いきなり雄一のセーターを脱がした。
雄一の身体は、胸のふくらみがないだけで、想像したとおり少女のような肌だっ
た。おれは、雄一を引き寄せると、唇を重ねた。
「あ!」と小さく声をあげると、雄一は観念したかのように目を閉じた。
まつげの長い可愛い顔である。俺は舌で雄一の舌を転がす。
俺は、ジーンズの上から、雄一のチンボをさすった。
雄一のチンボは、もうはち切れんばかりに、ジーンズをふくらませている。
俺は、唇をはずすと、雄一のジーンズのファスナーをゆっくりおろした。
そして、ブリーフごと一気におろした。「あ、いやー!」雄一は女の子のような声
を出すと、ブリーフを押さえようとしたが、俺はかまわず足もとから抜き取つて、
全裸にしてしまった。白い肌に、見かけに寄らぬ巨大なチンボがそそり立ってい
る。そして、その周りには、黒々とした恥毛がモジャモジャと可愛いらしく生えて
いる。
「なんだ、これは。本当に反省してるのか? いつも、どんなオナニーしてるん
だ? 声出してやつてるんだろ? 精液いっぱい飛び散らしてるんだろ? 淫乱な
ヤツだな雄一は。」、俺はわざといやらしく意地悪いく聞いた。
雄一は真っ赤になりながら、なんと答えていいのかわからず、「ごめんなさい」と
つぶやくばかり。
俺は、ソファーに連れて行くと、再び唇から乳首、そして臍まわりとなめ回した。
そして、下腹部のチンボの毛に近づいたところで、いやらしく陰毛をいじりなが
ら、「雄一はいやらしいヤツだな。こんなに恥ずかしくチンボの周りに毛をはやし
て。その上、ビンビンにおったてて。我慢汁までたれてるぞ。」そう言うと、俺は
亀頭をチロと舌で舐めた、雄一は「うっ!」とうめくと、腰を弓なりなったが、俺
はそれ以上はせず内股から脚を舐めていった。
雄一はがっかりしたように「フー」と行きを抜くと、次の俺の行為を待った。
俺は、又、チンボ近づくと、わざとじらした。
雄一は、俺の手を持つと「お願い...触って...」と哀願するようにつぶやき
ながら腰を突き上げてきた。それを見た俺は我慢できなくなって、服を脱いだ。
俺のビキニのパンツは、もうシミが出来て、先がとびだそうとしている。
「雄一、おまえが脱がせ」雄一は、はじかれたように俺のパンツを脱がすと、俺の
いきり立ったマラをくわえた。俺は雄一の頭を両手で持つと、動かした。
モグモグと音がする。亀頭からエラに唇があたって、快感が走り俺はうめいた。
二人が横になると、お互いのチンボをくわえた。チュバチュバ、嫌らしい音が部屋
にこだまする。雄一は俺の亀頭をなめながら、俺の竿をしごく。おれは、雄一の玉
をなぜながら、唇をビストンする。
雄一が、腰をつきだしたかと思うと、「僕、もうダメー、いっちゃうー」
そう言うと、俺の喉の奥に暖かい精液をビュッビュッっとほとばしった。
俺は、半分ほど飲み干すと、唇を吸いながら残りを雄一の口の中に注ぎ込んだ。
雄一は自分の精液を飲みながら、ハアハア息をしている。
俺は、雄一をうつぶせにすると、口のなかに少し残っていた精液を雄一のアナルに
塗った。そして、ゆっくりと俺のマラを押し込んでいった。
亀頭がはいり奥まで挿入すると、雄一が弓なりにのけぞった。
俺は、腰を使った。激しく使った、雄一はソファーの角を手でつかむと、ケツを突
き出しあえいでいる。俺は、雄一の腰をつかむと、なお一層腰を使い奥までつっこ
んだ。さっき、イッタばかりの雄一のチンボは、またかたくなって、雄一は自分で
しごき始めた。
俺は、ケツに入れたまま、雄一を振り向かせ、唇を吸いながら、乳首を揉んだ。
ヌチャヌチャといやらしい音をたてながら、俺のマラが雄一のケツの穴を出入りし
ている。そして、俺と雄一は獣のようなうめき声を上げると、雄一のケツのあなの
奥に、俺の熱いほとばしる精液を何度も放出した。
同時に雄一も、2度目の熱く白い精液をビュッビュッと飛び放った。
俺と雄一は、唇を激しく重ねながら、しばらく動かなかった。