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2002/03/25 23:45:54
(gcUZPKjf)
昔、学生だった頃アパートに住んでてよく、ぼくの部屋にみんな友達が遊びに
きてたんだけど、まだみんな若くて女が欲しくて欲しくて、でも女なんて手に入る
はずもなく、しょせん写真を見てみんなで見て、やいのやいの言っていたもんでし
た。「おい、この女いい体してんな」「ほら、ここ見ろよ」
指さしてるのは、女のあそこのふくらみです。ふっくらとしてる女のあそこ
が一番みんなが気にしてたところです。そんな話をしているうちにみんなあそこが
ふくらんできました。そのうちに、みんなおなじようにあそこをふくらましていた
のに、「おい、おまえ、おおきくしてんだろ」一人のともだちが、ぼくを指して
いいました。「そりゃ...」「ほら、みしてみろや」「あ?」
背中ごしに着てたジャージをぐっと足元までひっぱられ、ぼっきしてたあそこが
みんなの目の前にでてしまいました。「おい、おい、なんだよ。もうさきっぽぬら
してんじゃん」「すっげー。もう爆発寸前だぜ」ぼくの他に3人いたんだけど、そ
のうちの一人がぼくのちんぽをつかみました。
そのときぼくは、「だっておまえだってそうじゃん。見してみ」と言って彼のジ
ャージもひっぱりました。すると彼のあそこは、ぼくのあれよりもっと太くてびく
びくしてました。つい、ごくって感じで、唇をなめてしまいました。
もう、他の2人は目に入んなくなってしまって、そんな気があったのか彼のあそ
こをくわえていました。かれのあそこをぶじゃぶじゃって音たててじゃぶっていま
した。しゃぶりながら、まるはだかになったおしりをつきつけて自分の手で、あそ
こをしごきました。すると、彼は体もぼくよりずっと大きかったんだけど、ぼくの
両足をつかんで、ぐっと上にあげてぼくのちょうど両耳のよこあたりにおきまし
た。そしてぼくのまっすぐになってるあそこの下のふくろのまた下の、穴に大きな
ものを入れました。
「あん!」.....もう....