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2002/03/19 17:30:12
(Gxq3L5rn)
新入社員の正人と同室になって心の中で飛び上がって喜んだ。だって彼は浅黒のさわやか系スポーツマンで、超かっこいい奴だったから。 でも、社内で変な噂たてられると困るので、せいぜい不在時に彼のベッドに入って残り香を楽しんだりゴミ箱のティッシュでマスかく位しかできなかった。でも事情があって会社を辞めることになって、その最後の夜、とうとう奴を・・・。 素裸にして大きめの仮性をぱくり! 臭いチンコを期待してたが風呂上がりだったので、ほんのりと石鹸の香りがして、薄いピンクの亀頭は少ししょっぱい味がした。彼は感情のない淡淡とした乾いた声で「あー、いきます」と言って俺の口に大量に放出した。 二年たった今でもその時の声が耳から離れない。