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告白

投稿者:akira
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2002/03/19 14:48:12 (5hodokdK)
その男性とは、伝言ダイアルで知り合いました。ホテル街の近くのファミレ
スで待ち合わせました。固太り体型のそのひとは38才で坊主頭、ヒゲをは
やしてました。ただ毛深い方ではなく、ふつうっぽい方でした。
車ではいれるラブホテルに行きました。待ち合わせ前からショーツにストッ
キングをはき、女性用の香水をつけてました。部屋に入り、ズボンを脱ぐ
と、「いいお尻してるね。」といいながら、女の子のお尻を触るように撫で
てきました。私は168cmの70kgと、ややぽっちゃりで、色白です。体毛
も少なく、特にお尻はつるつるで、ショーツはいた姿は、お尻だけ見ると女
の子そのものです。ややごつごつした手での愛撫をうけただけで、おちんち
んは堅くなりショーツからはみだしてきました。
あいても服を脱ぐと、やはり体毛がなく、がっちりした身体でした。体毛が
おおいと生理的にだめだったので、これは安心しました。ブリーフパンツの
したは堅くなったペニスでこれを握ると思いのほか小さいものの、なんとも
言えない堅さでした。相手にはシャワーを浴びてもらい、その間、私はベッ
ドでまっていました。四つん這いになりながら、この後される愛撫を想像し
ながらショーツのうえから、はち切れんばかりに大きくなったおちんちんを
摩っていました。
すると彼が出てきて「一人でしちゃだめだよ」と、私の両手をバスローブの
ひもで後ろ手で縛り、四つん這いの私の後ろからお尻をかかえました。
「ショーツ濡れてるじゃないか」とショーツの上から愛撫。おちんちんをこ
すり、お尻をなでまわしました。そしてゆっくりとショーツを剥ぐと左右の
お尻をべろべろと嘗めまわしました。あまりの興奮に私は女の子のように
「あっ、いいノ。」と声をもらしました。そしていよいよ彼がアナルに舌をい
れてきました。ヒゲがくすぐったく、女性とは比べ物にならない荒々しさが
かえって今までにない快感を感じました。そしてあなるがほぐれてくると
ゆっくり指をいれ、中をかきまぜます。だ液と愛液(?)のまじりあったア
ナルはぐちょぐちょでした。
「きれいにしようね」と、彼は浣腸器を持ち出しました。洗面器からお湯を
吸い、私のアナルにゆっくりと注入します。暖かいものがお尻のなかでゆっ
くりと広がるノ.。何とも言えない気持ちよさ。2回、3回とくり返すうち、
お腹がはってきました。「トイレに行きたいノ。」と頼むと、にやりと笑って
いかせてくれず、そのまま仰向けにされました。まだショーツが半分ぬげな
いままでした。それを無理矢理はがし、おちんちんが丸裸になりました。
先っぽからは愛液がしたたり落ちています。彼はそのおちんちんを荒々しく
嘗めまわしはじめました。ざらざらした舌や、ひげの感触は新鮮でしたし、
女性より強く吸い付かれるといってしまいそうになりました。アナルに力を
いれてないと漏れそうになるので必死になるとおちんちんの感度があがり、
気も狂わんばかりの快感に大声で喘いでいました。
しかしお尻の方の我慢が限界になりようやくトイレに行かせてもらえまし
た。しかし両手が縛られてるので一人では出来ません。彼につれてってもら
い便座に座らせられると「まだ出してはいけない」と言われました。すると
彼はブリーフを脱ぎ、いきり立ったペニスを出してしゃぶるように命じまし
た。かれのペニスの先からも愛液が滴り落ちていました。ピンクに怒張し石
鹸の香りがするそのペニスをいわれるがまま頬張りました。そして舌を使い
激しくしゃぶりあげました。他の男性の体液を舐めるのに一瞬躊躇しました
が、無我夢中でした。口一杯に広がるペニスを感じながら、私はお腹にた
まっていたものを勢い良く出しました。ペニスの感触と放出感でうっとりと
なりました。
その後シャワーでお尻をきれいに洗い、再びベッドへ。四つん這いのままア
ナルを丹念に舐められたあと、ローションをつけたアナルボールを一個ずつ
いれられました。丸い冷たいボールが入っていく感触がまた淫媚でした。全
部はいるとひもを引っ張られ、アナルのなかのボールが動くのがわかりま
す。そしておちんちんをしごきながら、一気にアナルボールを引き抜きまし
た。私のアナルのなかを駆け抜ける快感に、思わずまた大きな声で喘ぎまし
た。
「十分ほぐれたな」と彼は指でアナルの感触を確かめました。そしてペニス
にコンドームを付け、いいました。「バックから犯してやるからな」。私の
肉付きのいい尻をわしずかみにすると、ゆっくりとペニスをアナルに挿入し
てきました。ゆっくりと、そして深々とアナルに入ってくる感触。殆どペニ
スを受け入れたことのない私のアナルは、最初は痛かったのですが、しかし
なんとも言えない充足感が広がりました。温かいペニスは心地良ささえ感じ
ました。
そして彼はゆっくりと腰を動かしました。たぷん、たぷんっと彼の下腹部と
私のたわわな尻がぶつかる音がしました。なにか、うんちが出たり入った
り、もれそうでもれない、という言い表せない快感で、女性のように喘ぎま
した。彼もわたしのアナルの中の感触と締まり具合に興奮してました。片手
で尻をぎゅうっと掴み片手で激しく私のおちんちんをしごきました。おちん
ちんとアナルの両方の快感は女性とのセックスでは絶対に得られないもので
す。快感で頭が真っ白になってましたが、少し下腹部が痛くなりました。
そこで今度は正常位です。女性の場合と違いアナルは位置が下なのでやや難
しい様でしたが、ローションと愛液でぐちゅぐちゅのアナルにするっと入り
ました。彼は私を女性の様に抱き締めました。生理的に男性に抱き締められ
るのは一瞬嫌悪感がありましたが、おちんちんが彼の下腹部にこすれる快感
が、すぐに嫌悪感を吹き飛ばしました。
そしていよいよ、彼が「もう、いくぞ!」と叫びペニスをずぽっと引き抜き
ました。その瞬間、強い快感がはしりました。コンドームを捨て、彼は、私
の胸やお腹の上に、ザーメンをぶちまけました。白く、濃いザーメンが多量
に体中にまかれ、その匂い、感触で快感が頂点に達した時、彼が私のおちん
ちんを強くしごいたのです、そして私も大きな快感の叫び声をあげながら、
白く、濃いザーメンを一気に放出したのです。
放出した後、彼と私のザーメンを、私のお腹の上で交ぜながら、この異常な
快感の余韻をかみしめていました


 
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