1
2002/02/25 22:29:55
(5nTGoRxx)
視聴覚室でビデオを見る授業があった。
となりにすわっていたA君は触り魔で有名だったのでちょっと期待していた。
でも、何もしてくる気配がない・・。しかたないから僕の方からちょっと手をAの
太ももにやった。
するとAは「なんだよ」とだけ言った。
Aはそれでふっきれたのか、やっぱり僕の股間に手を伸ばしてきた。
始めにAの手が触れたのは僕の袋。
触った瞬間に思いっきり動かしてきた。
気持ちいい・・。しかし、やはりもう少し上を触ってきて欲しい・・・。
僕のはもうビンビンになっていた。
「きもちいい?」
Aがこっそり聞いてきた。僕は
「そこ、玉だからな~~」
というと、Aは手をゆっくりと上へずらしてきた。
そしてAの手は僕の先っぽへ。
「ここ先っぽ?」
とAが聞いてきたので、
「うん。」
とだけ答えると、Aは手を思い切り動かしてきた。
やばい・・やっぱり玉とは比べものにならないほど気持ちいい・・。
僕は声を出さないようにするので精一杯だった。
「気持ちいい?」
Aがまた聞いてきた。僕は恥ずかしいので
「別に。」
と言った。
僕の先っぽを散々まさぐったあと、Aは触るのを一度やめた。
もうおわりかな~、と思っているとなんとAはまた手を伸ばしてきて、今度はさっ
きよりもっと上をまさぐっている。
Aは僕のファスナーをおろそうとしているのだ。
ドキドキして何もいえなかったが、