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2002/02/25 15:57:59
(mlofBWw0)
前回の続きです。遅くなりました。
レスありがとうございました。私と似たような人がいてウレシイです☆
そして、Mくんは更に激しくYくんのアレを舐めました。
Mくんも興奮したのか、自分のを片手で触りながら。
YくんはMくんの口の中で精液を漏らしました。
Mくんは咳き込みながら、Yくんの精液を飲み干していました。
二人とも随分息が荒くなっていて、外にいる私からも十分すぎるほど良く聞こえま
した。
私もその二人に興奮して、吐息を漏らしていました。
今度は、Yくんが図書室の床に横たわり、
その上からMくんが覆い被さるようにして乗りました。
そしてお互いのアレを掴み、刺激し合いました。
Yくんは時々「愛してるよ」とか「誰にも触らせないよ」・・・と言っていまし
た。
これが69っていうものなんだ、と初めて知った私は、興奮と驚きで目が離せなく
なっていました。
Mくんは一回果てました。
Mくんの方が感じやすいようです。
もちろんYくんは勿体無い、とでも言わんばかりに Mくんの精液を吸っていまし
た。
Yくんは勃起していましたが、まだ69では出していません。
Mくんは一生懸命刺激しました。
Yくんも少し感じていましたが、まだでした。
するとまた突然、YくんがMくんを抱っこして自分から離しました。
Mくんが何か言う前に、Yくんは、Mくんの穴に自分のアレをあてがっていまし
た。
「!!!」Mくんは突然のことにビックリして、逃げようとしましたが
Yくんの力には勝てません。
「Y・・・!! 今日、おかしいよ」
涙目でMくんは訴えます。
しかしYくんは「Mが泣いて俺に訴えるのを見てみたかったんだ」と興奮気味に言
います。
Mくんは大好きなYのため、と我慢するようにして、黙って目を閉じました。
そして、Yくんの大きなアレはMくんの小さな穴に入れられました。
Mくんの固く閉じた目から涙がぼろぼろ出ていました。
Yくんは嬉しそうに、気持ちよさそうに
「M・・・、ああ・・・M」と名前を呼びながら喘いでいます。
YくんはMくんのアレを掴みました。
Mくんは表情は硬いまま、気持ちよさそうに「ああっ・・・はぁ」と言いました。
Yくんの喘ぎは息混じり、激しくなって、
「あっあっあっあっ・・・!! MっMっ!」と言って
しんとなりました。
Mくんの中に出したのでしょう。
Mくんは、「あああっっっ、おなかがへんになるぅぅぅぅ」と叫んでから、
自分も果てました。
あんなにおとなしいMくんがこんな姿を見せるなんて、
しかもYくんとこういう関係だなんて思っていませんでした。
二人はしばらくの間、疲れた身体を休ませるために、床に寝そべっていました。
もちろんその間も、YくんはMくんの頬を撫でたり、髪をといたりしていました。
Mくんが問い掛けました。
「今日、Yおかしかったよ?」
Yくんは答えました。
「なんか、変な気分になった・・・。」
続けます
「今朝、N(クラスの男子)と話してただろ。
ムカムカして苛めたくなったんだよ」
それはきっと、Yくんのやきもちなのでしょう。
そして、照れたようにYくんは無言で立ち上がりシャツを着て、ブレザーを着て、
ネクタイを締めました。
Mくんが着替えている間に、Yくんは掃除をして今までどうりの図書室に戻しまし
た。
何事も無かったように。
私はすぐに立ち去りました。
二人にバレたらまずいです(^-^;)
その後も変わりなく、教室では友達の二人です。
放課後は恋人の二人ですが・・・。