14日の放課後、図書室でI先輩に服の上から乳首を指で愛撫され唇に舌を絡める「先…輩っ……っ」グチュグチュとヤラシイ音が響き、指を唾で濡らしズボンに手を入れ蕾を刺激する「あっ…ソコは駄…目っ」「ココ…コンナニにして…ヌルヌルだよ」と反り上がるモノを掴みゆっくり扱いた「ああっ…ん…やぁ…っ」足は震え立って居られず先輩に抱き付く「可愛いよ…拓真」残りの服を剥ぎ取り床に押し倒すと体中を唇で愛撫し最後にモノを激しく舐める「ひゃあっ…あん…気持ち…イイッよぉ」途中先輩の口に蜜を何度も出した「ヤラシイなぁ…拓真のココ」蕾に舌を入れワザと音を出して舐める「先…っの***…」