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2002/02/13 20:23:42
(kq2PL20S)
お兄さんに、うちに来る?と聞かれて躊躇していると、誰もおれへんし大丈夫と念
を押してきたので、ついていった。両親とも働いているとかで本当に誰もいなかっ
た。お兄さんは予備校に行ってる浪人で19歳だった。シャワーを一緒に浴びるため
真っ先に風呂場へ行った。唇を合わせて舌をねじこまれてねっとりと絡めあったり
口の中をあちこち舐め回されたり、唾を出してっていわれて送りこんであげたり。
その間もお兄さんの手はぼくの体をはいずりまわり、特に乳首をつまんだりなでた
りしてくれた。ぼくのチンポはずっと勃ちっぱなしでジーパンがきつくて痛くなっ
てきたので自分でファスナーを外すと、お兄さんはここも舐めてほしい?と言って
パンツをずらして咥えてくれた。しゅぽしゅぽ口で音を立てながらゆっくり出し入
れして、手で茎をしごいてくれるのですぐにいきそうになったので、お兄さんの口
を外して待ってもらおうとしたら、ぼくの体を反転させて後ろからジーパンを降ろ
してきた。パンツも脱がされて足を開かされ、ケツにさわってきた。すごく痛かっ
た。お兄さんも、ごめんな、すっごい腫れてると言ったのでとても気になってどう
なってるの?と聞くと鏡で見てみと言われ、風呂場に入ってケツを鏡に突き出して
映してみた。自分で尻をひろげてみるまでもなく、ケツがぷっくり腫れてふさがっ
ている。すごく驚いた。裸になって入ってきたおにいさんにひどいやん、こんな腫
れてるというとお兄さんはごめんな、俺のが太すぎたんやろ、薬塗ったるわ、でも
まず洗っとこと言って石鹸をつけてぼくの胸からチンポを撫で回し、また抱き寄せ
てキスし始めた。また舌を絡ませて長々とキスしながらぼくの体中を撫で回すよう
に洗い、自分のチンポをぼくのチンポにくっつけるようにしてきた。チンポの先を
こすり付けあいながらお兄さんは、自分のほうが長いなぁと言ってきた。まじまじ
と見てみると、お兄さんのチンポはすごく反っていてカリから先も長い。カリが張
っていて、鯉の頭のようになっている。茎はそっているけど太さはずっと同じ。色
は頭のほうが赤くて茎はぼくのよりちょっと黒い。ぼくのはと言えばまっすぐだけ
どまんなかが膨らんでいてカリはあんまり張ってない。皮がちょっとだぶってい
る。たしかにお兄さんのより太いし長いけど、お兄さんのほうが反っててカリがは
っててすごくいやらしいかたち。お兄さんのチンポをゆるゆるしごいていると、お
兄さんは、ごめんな、激しすぎたな、こんどは俺に挿れさしたるわといった。ぼく
がゴムつけないと尿道炎とかなるでしょ?というと、あるで、はよ洗ってベッドへ
行こっとシャワーをかけ始めた。ぼくは自分でそっとケツを洗い、シャワーの温度
を下げてよく冷やしておいた。体を拭いてくれながら、また抱きしめてキスされ
て、肩を抱かれて裸のままお兄さんの部屋へ行った。ぼくを仰向けに寝かせてお兄
さんがのしかかってきた。このままお兄さんにケツに入れられるかもしれないと不
安になったので足を固く閉じていた。お兄さんは勘違いしたのか痛い?そしたら俺
が下になるわといって二人抱き合って反転した。キスしてといわれて唇を合わせて
いると舌を挿しいれられて口の中を掻き回され、また唾を飲ませてといわれていっ
ぱい入れてあげた。おっぱい舐めてと言われて舐めてあげていると噛んでといわれ
てそっと噛んでみた。お兄さんはマゾなのかなと思いながら、指でくりくりしてあ
げたりしてるとチンポがびくんびくんと動いていた。お兄さんが逆向きになってと
いって、なんだかわからないでいると腕で体を上下に反転させられ、お兄さんのチ
ンポを顔に押し当てられた。お兄さんはぼくのを持ってペロペロしゃぶり始めた。
ぼくはお兄さんがしてくれるのと同じことをしてあげようと、ぼくなりにやってみ
たけど、お兄さんに舌で先のほうを嘗め回されると舌のざらざらの刺激が強すぎて
声がでてしまう。お兄さんのは茎のところがすっごく固くなり、ますます反り返る
ので舐めにくい。咥えるのをやめて裏側の筋のところと先っぽを中心に吸ったり舐
めたりしてあげた。お兄さんは突然自分でチンポをしごきだし、いくっ、出すでっ
て言って射精した。ぼくは顔を離して先っぽからびくんびくんと精液が出るのをみ
ていた。ぼくはテッシュでお兄さんの精液を拭いてあげた。お兄さんは体を反転し
てきてぼくに顔を寄せて、すっごい気持ちええわ、自分すっごいうまいなと言って
くれた。こんどは俺に挿れて、といって四つんばいになった。ぼくはゴンドームあ
る?って聞くとお兄さんはいっぺん立ち上がって机の引き出しから持ってきてくれ
た。ぼくは少し萎えた自分のチンポをしごいてゴムをつけて、お兄さんの腰に手を
あてて、そっとチンポの先をお兄さんのケツにあててみた。お兄さんは犯して、犯
してといって腰をくねらせる。ぼくは押し入れようとするけどひっかかって入らな
い。いっぺん離れて自分でチンポに唾を垂らし、お兄さんのケツの周りにもべとっ
と唾をおとしてチンポの先でよくケツになじませ、ゆっくり押し込んで行った。押
し返されるような感覚が強くて入ってるのか先があたってるだけなのかよくわから
なかったけど、お兄さんはあぁっ入ってる、おっきいとか声を出したし、たしかに
ぼくの腹の毛はお兄さんの尻にこすれていた。動いてみるとコンドームがすべるか
んじがしてあんまり気持ちよくもない。でもお兄さんが動いて、犯してっていうの
でゆっくり出し入れを続けた。押し戻されるような感覚が強いのであまり引かずに
さきっぽでお兄さんのケツをかき混ぜるようにしているとお兄さんはすっごく声を
出すようになり、自分でチンポをしごきはじめた。お兄さんが射精するときに腰が
大きく動き、ケツが締まったのでお兄さんのケツにコンドームを残したまま、ぼく
のチンポはスポリと抜けた。お兄さんはしばらくうつ伏せになっていたけど起き上
がってぼくを押し倒してぼくのチンポをはげしくしごきながら先をちゅうちゅう吸
い上げた。すごく激しかったのでぼくもいっぱい声をだし、すぐに射精した。お兄
さんは全部飲んでそのあとぼくのチンポをしごいて中に残っている精液を搾り出し
て、それも飲んでくれた。