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2002/02/08 03:06:32
(YdlMxtOo)
怖くなって、それ以来おじさんのところへは行かなくなった。そうしてオナニーを
覚えて女に関心が移っていった。学校へ行く途中いつも前に飛び出してくる女の子
が休み時間とかにもわざとぶつかって横を通り過ぎたりするようになり、おはよう
っていったら真っ赤になって走っていった。しばらくしてから一緒に帰るようにな
り、彼女の家に行くようになり女の子と初体験をした。女の子は難しいけど、やわ
らかくっていいにおいがした。痛がったり恥ずかしがったりするのを開発していく
のはとても楽しくってきりがなかった。二人にはおめこする以外なにもなく、会っ
ている間中いちゃいちゃしてばかりだったので半年もするとお互い覚めていった。
交通事故で入院して、手術の前に浣腸され、看護婦さんの前でうんこさせられてい
るときに勃起してしまった。リハビリの間看護婦さんに口でしてもらったり、直っ
てから寮にこっそり忍び込んだりして、彼女ともおめこ三昧になった。やはり半年
も続かなかった。なんだか満たされなかった。
同級生の女の子とはよく河原に行った。中学生にはとてもホテルに行くことなんて
考えなかったから。一人で河原を歩いていると筋肉質の男の絵が表紙になっている
雑誌が落ちていた。さぶってタイトルは知らなかったけど、すぐホモ本だとわか
り、草陰で読み始めた。わからない言葉だらけだったけどすごく興奮した。とくに
あにきぃ~といいながらチンポをケツに嵌められてよがっている場面はぼくの経験
と重なり、ぼくがほしがっているのはケツに挿し込んでくれるチンポなんだと感じ
た。ケツが熱くなってきた。下半身裸になって四つんばいになって指をケツにいれ
た。でもあの縛られてがつんがつんとおじさんのチンポとおなかをお尻にぶつけら
れていたときほどの快感には到底いたらない。物足りないながらもチンポをしごき
はじめたときに、足音がした。剥き出しにした下半身を隠す間もなかった。何して
んねん?といわれて恥ずかしくて顔も上げれずにいると、しこってたんやろ、おま
え男のほうが好きなんかと言われ、逃げ出そうと立ち上がりかけたところを押さえ
つけられた。腕を後ろにねじりあげられて抵抗できなくされて、チンポをさわられ
た。すっかりちぢんでいた。ジーパンとパンツを取られて、人を呼ぶぞとおどされ
てシャツも脱がされた。チンポを突き出されてしゃぶった。おじさんのに比べて随
分大きかったけどすごく若そうなかんじで、チンポはあんなに黒くなかった。すご
く弓なりにそっているのが不思議で、カリもしゃちほこみたいなっていた。しばら
く舌で舐めていると強引に口に出し入れされて、だんだん髪をつかんで頭を前後に
ゆすられるようになった。ようくしゃぶって塗らしとけよ、これを入れたるから
な、と言われて、あぁこれが欲しかったモノなんだ、また気持ちよくしてもらえる
と思い、一生懸命舐めた。いっぱい唾をつけてまぶすようにしてカリから竿から玉
までべとべとになるように舐めまわした。ようしといって髪をつかんでねじ伏せら
れて四つんばいにさせられ、ゆっくりチンポをケツにあててきた。すこし押し込む
ようにして抜いて唾を塗ってというのを繰り返されるうちにだんだんぼくもよくな
って、頂戴っ、チンポ挿れてっとか声を出していた。すこしずつチンポがケツにお
さまり、根元まで入った。背筋をすごい快感が走った。ぼくのチンポもかちかちに
勃起していた。しごかれながら、チンポを出し入れされて、ぼくはきっとものすご
い声を出していたと思う。ぼくがすぐに射精したあともピストンは続き、またチン
ポが勃ってきて3回くらい出したあと、いくっ、いっしょにいくでっていってケツの
チンポがびくんびくんとした。ぼくはしばらくうつぶせになっていた。だんだん恥
ずかしさとか後悔とかいろんなものがこみ上げてきて、このままこの男が立ち去っ
ていってほしいと思っていたけど、
しぼんだチンポをスポっと抜いたあとティッシュで拭き、ぼくのケツもぬぐってく
れた。そうっと抱きしめられてキスされた。すっごい気持ちよかった、自分もよか
ったやろ、3回もいってたもんなぁと言われてすごく恥ずかしかったけど、そうやっ
て抱きしめてやさしくされるとついつい素直にうんって頷いて相手の顔を見た。ち
ょっと年上くらいのお兄さんだった。