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2002/02/07 17:11:39
(GjgjQ46F)
抱きかかえるようにしてお風呂へ連れて行かれ、体を洗ってくれた。舌を突っ込ま
れて口の中をかきまわされ、唇を吸われ、舌を吸い上げられ、耳たぶや首筋をべち
ゃべちゃ音をたててなめられ、せっけんをつけて体中をなでまわされた。乳首は指
でこねくりまわされたあとシャワーで流してからなめたり吸ったり噛んだりされ、
ぼくは夢中になってあんあん声をあげてた。すごく良かった。おじさんの口と手も
さがってきてぼくのチンポをしごいたりしゃぶったりタマをやわやわ握ったりして
くれた。またびんびんに勃起した。おじさんはぼくの後ろにまわってケツに指をは
わして揉むようにしたり指を入れたりしながらチンポをしごいてくれた。いくとき
はちゃんといきますって言うんだよといわれて、がくがく頷いた。おじさんは正面
に戻ってきて向かいあわせになるとおじさんのチンポとぼくのを一緒に握ってしご
きはじめた。おじさんのチンポは茎は細くぼくのより短いけどカリがすごく張って
いた。茎は日焼けしたみたいに黒くてカリは赤紫だった。ぼくのはというと白くて
まんなかが一番太く、皮がぶよぶよとカリを覆ったりむき出されたりしていた。あ
あっいいっとかいいながらじっと見ているとおじさんはいいだろこのカリがケツに
ひっかかるんだよっていいながら唇をぼくに重ねてきた。おじさんのチンポがぼく
のにあたるのとしごかれてるのとですぐにぼくはいくっいきますって出しちゃっ
た。おじさんの胸に甘えるように抱きついていると、気持ちよかった?こんどは俺
がたのしませてもらうよといって体を拭いてまたベッドへ連れていってくれた。
またキスしてくれながらうつ伏せにされるとおじさんはぼくを後ろ手にしばった。
またキャンプのときとおなじようにあごとひざで体をささえるように前に倒され
た。おじさんはぼくの尻を平手でパシッっと叩きはじめた。やだよ痛いよという
と、そうか?すぐに気持ちよくなってくるよといいながらしばらく続けた。本当に
痛くなってきたのでおじさんやめてよと言うとどうしてほしいんだと聞いてきま
す。叩くのやめてっていうとチンポがほしいんだな?と。ぼくのをなめてくれるほ
うがいいんだけどなと思ったけど叩かれるのよりはと思ってうんというと、はいと
言えと。ご主人様チンポをしゃぶらせてくださいと言えって。うぅん舐めてってい
ったらもっと厳しく尻を叩かれた。ごめんなさい、ご主人様チンポしゃぶらせてく
ださいって何回も言ったら叩くのをやめてぼくの髪をつかんで引き起こして、仁王
立ちになってぼくの口の前にチンポを出した。ぼくが咥えようとすると平手打ちが
飛んできて、ちゃんと御挨拶しろって言われ、えっ?とか戸惑っているとおじさん
はご主人様ちんぽをいただきますといってから始めろと。なんか怒ってるのかなと
思い、縛られてるし裸だし、言われたとおりにした。また、ソフトクリームみたい
にしゃぶれとか唇をつかえとか頬の内側にこすりつけろとか舌をまとわりつかせろ
とか奥まで飲み込めとかいろいろ言われていわれるようにしていると、突然髪を引
っ張られてチンポを引き抜かれ、平手打ちが来た。こんどのはきつかったので倒れ
て呆然としているとおじさんは歯を立てるなと厳しくいった。なんか本当に怖くな
ってきたのでごめんなさいって謝ってまたご主人様、もう一回しゃぶらせてくださ
いおチンポ戴かせてくださいって言ってから丁寧にしゃぶったり吸ったりした。お
じさんのはだんだん固くなってきた。おじさんは僕の髪をつかんだ。また張り飛ば
されるかと思ったら髪をつかんで僕の頭を前後にゆすった。ちょっと苦しかったけ
ど怖くて我慢した。
しばらく続いたあと、おじさんはぼくの口からチンポを引き抜いて、どうだ、うま
いかと聞いてきた。ぼくはおいしいですと一応答えた。おじさんは続けて嵌めてほ
しいだろう?と聞いてきた。逆らうとまた叩かれるから、はいご主人様、嵌めてく
ださいと言ったら、どこにほしいんだと聞かれた。一瞬迷ったけどケツに下さいと
いうと、ちゃんとお願いするんだと幾分やさしげに言った。ご主人様のチンポをケ
ツに嵌めてくださいというと、もっと大きな声でと3回くらい言わされた。またあご
とひざで体を支える体制にされるとおじさんはなにかをぼくのケツに塗って少しだ
け指を抜き差ししたあと、チンポを挿しいれてきた。どうだ?はいってるぞ、何が
はいってるんだ?とかおれのでかき混ぜられてどうだ?とかカリがひっかかるぞ、
気持ちいいだろう?とかゆっくりと出し入れをしながらいろいろ聞かれた。あごで
体をささえているので声をだしづらく、くぐもった声で返事をすると腕を引っ張ら
れて上半身を起こすようにされて、大きな声で何回もご主人様のチンポがケツには
いっています、ケツを掻き回されています、気持ちいいですと言わされた。実際気
持ちよかった。だんだんおじさんの動きがはげしくなって中に出すぞ、ほしいか?
と何回も聞かれて、中に出してください、ほしいですと大声で言わされ、おじさん
はチンポをびくんびくんとさせた。おじさんはぼくのケツからチンポを抜き、ぼく
の髪をつかんで座らせてぼくの前にチンポを持ってきた。コンドームをとってチン
ポをぼくの口元に持ってきて掃除しろといった。コンドームっていうのがよくわか
らなかったし、ゴムのにおいがいやだったので顔をそむけると張り手が飛んでき
た。仕方なく、ごめんなさい、ご主人様、ご主人様のチンポを掃除させてください
というと、倒れたぼくの上に座るようにしてチンポを口に突っ込んできた。苦くて
どろどろしていて、気持ち悪かった。のどの奥がひりひりするような味だったけ
ど、おじさんにうまいだろう?といわれておいしいですご主人様と答えた。