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2002/02/06 14:15:36
(ki0ujbHb)
みなさんの体験談を見て私も書いてみようと思いました。
あまり過激ではないですが、読んでもらえたら嬉しいです。
私は神戸市内に住む34歳に既婚者です。身長183、体重90ですが、お腹が少し出て
るくらいで太ってるというほどではありません。
二年前くらいに、チンポに興味を覚えたのです。でも男同士というのは勇気がなく
て、大阪のあるニューハーフヘルスに行きました。
受付で、かわいい感じの人を写真で見つけて指名しました。
名前をMちゃんといいます。部屋に通されて、私はドキドキしていました。
「お客さん初めてなの?」
「うん。よろしく。どうすればいいの?」
「うふっ。可愛いのね。まずはシャワーに行きましょ」
私は、全部脱いで彼女とシャワーに入りました。彼女の裸はスリムで綺麗でした。
チンポも少し小さくて、早く舐めたい衝動にかられました。
「体大きいのね?」
「うん。その割りには、チンポ小さいだろ?」
「そうね。可愛いわよ(笑)」
「コンプレックスになってるんだ。もう少し大きければなぁってね」
「そんなことないわよ。素敵よ」
私は、その言葉が嬉しくて彼女にキスしました。シャワーを浴びながら激しく舌を
絡ませ合いました。
「せっかちね。続きは向こうでね」
シャワールームを出て、ベットに行きました。ベットに仰向けに寝かされて、愛撫
されたんです。首筋から胸を舐められたんです。
「あっぁぁぁぁ・・・Mちゃん、いいよ・・・」
「感じる?どうしてほしいの?」
「うん。凄いよ・・・チンポ触ってよ」
「いいわよ」
彼女は、胸を舐めながら、右手で、ビンビンになったモノを愛撫してくれます。
「あぁぁぁぁぁ・・・たまんないよ・・」
「もう、ヌルヌルよ。我慢汁いっぱいよ」
「こんなに感じるなんて思わなかったよ。もうイキそうだよ」
「うふふ。イカしてあげるわ」
「口でしてよ」
「いいわよ」
もうたまりませんでした。女以上のフェラでした。Mちゃんの頭に手を置いて天国
へ一直線。
「もう・・・あぁぁぁぁぁダメだよ・・・イクよ・・・あぁぁぁ・・イクッー」
私は彼女の口へ精液を出しました。その後、驚く事が。彼女は俺の精液を飲んでく
れたんです。
「Mちゃん、飲んでくれたの?」
「うん。だって美味しかったんだもん。お店には内緒よ。バレたら大変だもん」
「うん。わかった。ありがとう」
私は、御礼に彼女のチンポにしゃぶりつきました。
「あん・・ダメ・・・感じちゃう・・・あぁぁぁぁ」
彼女を仰向けにしてフェラしました。初めてのフェラでした。私は夢中になって咥
えました。彼女は、私にフェラを教えてくれました。10分くらいして彼女は・・・
「もう・・・あぁぁぁぁ・・イッちゃうわ・・・」
「いいよ。俺の口に出して」
「いいの?」
「うん。お願い、出して」
「あぁぁぁぁぁぁ・・・・わかったわ・・・あん・・・あぁぁぁぁぁ・・」
私は手と口を使って彼女を責めました。
「もう・・・イクよ・・・・あぁぁぁぁぁ・・イッちゃう・・・・」
私の口の中に熱い液体が注がれました。私はもちろん全部飲んでしまいました。
「お客さん、飲んじゃったの?」
「うん。初めて飲んじゃったよ。こんな味なんだね」
「もうぉ恥かしいじゃない(照)ダメよ」
「だって、Mちゃんも飲んでくれたじゃない。だから飲んだんだよ」
「ありがとう。私も、仕事でイカされたの初めてよ。まして、飲まれたのも・・」
「そうなの?」
「うん。ありがとう」
その後、Mちゃんにお願いして、アナル初体験だったんだけど、それは次の機会に
書きます。長い事読んでくれてありがとうございました。