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風呂

投稿者:かげもん
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2002/02/03 00:09:11 (RZocVRKj)
いつも、ここのコーナーを読んでいて、でも自分自身が
おいしい体験をすることはなかったのですが、先週ついに
僕もいい経験をしたのでそのことを思い出しながら書きます。

僕は理系の大学院にいるのですが、同じ研究室の後輩の幸人
と特に親しくて、一緒に行動する時間が多いのです。
幸人は研究室に入った当初は彼女がいたのですが、半年
くらい前に別れて、それから特に僕と一緒にすごす時間が
多くなりました。僕より背が少し低く、かっこかわいい感じで、
性格もすごくやさしいのだけど、ちょっと自意識過剰というか、
自分の話ばかりをする面があって、研究室のみんなから少々
疎まれていて、でも僕はそんな幸人が大好きで、いつも彼の
話し相手になっています。
僕たちは野生の植物などの研究をしているのですが、そのため
に時々(数ヶ月に一度)、大学から百キロ以上離れたところに
ある山奥の試験場に行くことがあります。そこには大学の宿泊
施設もあるのですが、先週、その試験場に幸人と二人で泊まりで
行くことになりました。というか、幸人が行く予定が入ったので、
僕がわざとその時期に自分の都合も合わせたのです。僕は
幸人と一緒に泊まって一緒に風呂にも入れるので、行く1週間
くらい前からそのことばかりを考えていました。結局、その週は
僕と幸人しか試験場には行かないこともわかり、僕としては
すごくラッキーでした。
試験場では夕方暗くなるともう何も作業もできないので
5時くらいで適当に作業を切り上げて、宿舎に戻り、いろいろと
データを整理したりして、6時ころには食事に出かけました。
田舎であまりお店もないのですが、以前に数回来たことが
ある僕は、幸人を研究室の連中でいつも行く居酒屋に案内し、
幸人にしきりに酒をすすめていつも以上に酔わせました。
宿舎の風呂は10時までには入らないといけない規則になって
いたので、9時半ごろに宿舎に戻り、二人で風呂に入りに行き
ました。幸人と二人っきりで風呂に入ると考えると、僕はすく
興奮してしまって勃起しかかったので、なるべく難しいことを
考えるようにしました。脱衣所では、僕はさっさと服を全部
脱ぎ捨てて素っ裸になり、それからシャンプーやタオルの準備に
取り掛かりました。。僕が堂々としていれば、幸人も股間を
タオルで隠したりできないだろうと考えたからです。僕が
素っ裸になって、全身鏡の前に立っていると、幸人は「いい体
ですね」とか言って鏡越しに僕の体を見ていました。

二人とも一通り体を洗い、狭い湯船につかりました。二人で
並んで座ったので、隣の幸人のチンポは僕からはっきりと
見えました。幸人のちんぽは以前にトイレでもちらっとだけ
見えたことがありました。そのときは暗い公衆便所での
ことだったので、はっきりは見えませんでした。今回は、
明るい浴室で、湯船の静かな水面を通して、幸人のモノは
はっきり見えました。長さは短めでしたが、完全に剥けており
太さは少し太めに見えました。しげしげと見ていたらと
勃起しそうになってきたので、僕は、研究室の人間関係のこと
など、急にまじめな話題を幸人にふりました。二人でいろいろ
話しているうちに、僕はいつの間にか、湯船のふちに置いていた
自分の腕を幸人の肩に乗せていました。幸人は普段、僕が酔って
肩を抱いても「やめてくださいよ。男同士で」と言って離れて
しまうのですが、このときは、湯船の中、しかもお互い素っ裸
なのに、何も言いませんでした。僕は酔っていたこともあって、
話の区切りの時に「おまえも大変だな」と言いながら幸人に
もっと近づいて、自分の体をもっと幸人の体に密着させて、腕も
もっとはげしくからませて、僕の右手の平が幸人の乳首のあたりに
くるくらいにまで密着しました。でも、幸人はそのまま僕に
話を続けていました。勃起を抑えられそうになかったので、
僕は伸ばしていた足を体育すわりの姿勢に変えて、チンポを
隠しました。チンポを隠しので、勃起してもばれる心配が
なくなった僕は幸人の肩をもっと強く抱き、幸人の顔、体、
チンポを見ながら「これが幸人だ」と思うと、チンポは
今まで経験したことがないくらいの勢いで怒張しだして、
もう理性が効かなくなりました。僕は「好きだ」といいながら
幸人の肩を両腕で抱いてキスをしました。幸人は湯船の中で
激しく暴れましたが、僕が幸人の肩を全力で湯船に押し付けて
いるので自由がきかず、また唇をうばい、僕が口の中に舌を
入れて、激しくからませるとついに抵抗しなくなりました。
5分くらい舌を絡めていたでしょうか、ふと見ると幸人の
チンポが完全勃起状態でした。驚いた僕が幸人の顔を見ると
幸人はボソッと「○○さん(僕のこと)好きでした」と言い
ました。

風呂の上がりの時間も迫っていたので、とりあえず風呂から
あがり、部屋に戻ってから幸人とゆっくりと話をすることに
しました。僕は幸人が研究室に来た時から好きだったと話すと、
幸人は、前の恋人と別れてからある時期を境に僕のことを意識
するようになったことなどを、話してくれました。僕が
肩を抱いたり体に触ったりすると、妙に嫌がったそぶりを
したのは、人の気も知らずにその気があるような態度を僕に
取られるのがたまらなかった、ということだったそうです。

その晩は、もちろん二人でやりまくりました。僕は服を
脱がせるのが大すきなので、いつものお似合いのジーンズ
姿に戻っていた幸人を自分の布団に来させて、それから
キス、愛撫を1時間近くしてあげてからようやくジーンズ
を脱がしました。折角の新しいトランクスが我慢汁で
べちょべちょになっているのを脱がせ、ぺちょぺちょと
音を立てながらフェラしてあげました。そのあとは幸人が
僕のをフェラしてくれました。その後は、素っ裸で抱き
合って寝ました。というか、寝るつもりでしたが、朝まで
イチャイチャしていて、結局3~4回ずつ射精しました。

もちろん、それから昨日まで毎日やっています。今日も、
もうすぐ幸人がくる予定です。
 
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