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2002/01/28 13:16:50
(6mMMqiUl)
僕は男には全く興味がありませんでしたが、ある日たまたま男といやらしいことを
やってしまったので、恥ずかしいのですが告白手記を載せてみます。
ものすごく女が欲しい!それも熟れた人妻を抱いて犯したい!
人妻ってすごく助平だから、もう体見ただけでチンポが勃起してしまう。
ああ~、熟れきった、助平そうな人妻とやりたい!!できれば、トローンとした目
つきで、口を半開きにした美人の人妻を抱いてみたい!!体にぴっちり張り付いた
タイトスカートに、パンティーラインをいやらしいほど浮かび上がらせている美人
の人妻なんて見ちゃうと、もうオレは射精したくてたまらず、公衆便所に入って一
人でやってしまう。
その日も、街を歩きながらそんな色っぽい人妻を何人も物色していたオレは、たま
らなく射精欲に襲われたので、目の前にあったエロ映画館に入った。
スクリーンでは、人妻らしき女同士が激しくレズセックスやっている場面がアップ
になっていた。二人とも豊満な体つきで、むしゃぶりつきたくなるような、熟れき
った人妻だ。二人の女は69のスタイルで、お互いの股ぐらを舐め合っている。
舌先をチロチロ動かして、お互いのおマンコの穴の中に差し込んでいる。
そんなレズ映画を立て続きに2本見ると、オレのパンツは先走り液でもうベトベト
になっていた。周囲を見回すと、数人の男どもが、すすりなくような喘ぎ声を出し
てオナニーやっていた。そんな男達を見ていたら、オレのチンポももうビンビンに
立ってパンツを突き上げていた。オレはチンポを軽くさすりながら、斜め下のシー
トでオナっている男の動きを見た。男はズボンを半分ほど下げて、パンツの脇から
ぶっといチンポをはみ出させて、右手で握って擦っている。男は、刺激を高めるた
めなのか、ペンライトで自分の勃起したチンポを照らし出してやっていた。
オレの目には、いやらしいチンポが艶めかしく強調されて見える。男のチンポは、
いいだけ先っぽが膨らんでいて、赤黒く怒張し、亀頭の穴からは、もう先走り液が
溢れ出てチンポ全体をいやらしく濡らしていた。
「ああ~、やりてえ、人妻とやってみてえ~、人妻にかけたい!!」
男はくぐもった声で呻いている。特に女のケツがアップになる場面では激しく喘い
でいる。オレと同じ性癖をもった男だ!!
「なあ、この女に感じてるのか?」
オレはたまらなくなっていたので、思い切って男に話しかけた。
男はオレの存在を知っていたようで、驚いた様子も見せずに
「ああ、すっごく感じてるオレ。この智子っていう奥さんいいよな~、特にケツが
でかくていい!!ああ、やりたくなってくる!!!こんな奥さん目の前にいたら、
すぐにでも抱きついて犯してしまう!!!!!」
男はヌルヌルのチンポを擦りあげる。
「オレもやりたくなってるんだ」とオレ。
「なあ、オレの隣に来ない?」
男はオレを誘う。
オレはその男の言うとおりに、席を移した。
「なあ、お互いのチンポ、さわりっこしないか?」
「いいよ、オレもチンポ出す」
オレは、反り返ったチンポを男の前にさらけだした。
男の手が伸びてきてオレの勃起しきったちんぽを握る。
オレもたまらず、男のチンポに触る。
すっごく濡れてる。
「すっごく液出てるね」とオレ。
「あんたも濡れてる」
「あんたホモじゃないよな?」
「違う、でも、こんなことしてたら、もうたまんなく射精したくなる!!!!」
そんなことを言ってお互いのチンポを握っていると、ますます堅く、太くなる。
「ああ~、あの奥さんとやりてえ~」
「オレもあの奥さん犯したい」
「すっごく助平そうだよなあの、智子っていう奥さん!!」
「ああ、奥さんなんて言ったらすっごく助平な感じする」
「すっごいケツだな」
「ケツの割れ目がパックリ見えてる」
「あっ、穴までモロ見えだ!!!」
男は、チンポをオレの手の平の中でゆっくり擦り始めた。
そして
「なあ、手、動かさないでくれよ。ちょっとでも動かされたら、オレすぐに出しち
ゃいそうだから~」
「ああ、オレもだ」
「すっげえ、あんた液出てきてすっげえ」
「あんたもな」
「ああ、智子のパンティー、液で透き通ってる!!!」
「あれ、本当に濡れてるんだな」
「ああ~、オレたまんない!!!!」
男は腰を突き上げてくる。
「今オレ、好きな奥さんのこと考えてるんだ」
オレは、隣の家の色っぽい奥さんのことを想像していた。
「わかるよ。さっきよりあんたのチンポ堅くなってきたも。液だってすっごく多く
なってきた」
「ああ、もうダメだ、なあ、便所行って思いっきりやらないか?」
「うん、行こう」
オレと男は、もう射精寸前まで高まっていたので、映画館の便所に急いだ。
便所には4~5人の男達がいて、みんな呻きながらやっていた。
個室は満杯だ。
オレと男は、ぴったりと寄り添って、お互いの股間をまさぐりあいながら、個室が
あくのを待った。
やがて、一つの個室から、上気した顔の男が二人出てきた。
オレたちはすぐさまその個室に入った。
ふと壁を見ると、べっとりとした液体が粘りついている。さっきの二人の射精の跡
だ。
オレと男は、射精されたばかりのその精液を見て、ますますいやらしい気持ちにな
り、ズボンをおろして抱き合った。
男の堅いチンポがオレの太股に当たる。男の粘液が垂れてくる。
「ああ~、やりてえ、あの奥さんとやりてえ!!!!」
男がオレの口に舌を差し込んできた。
男とキスするなんて初めてだったが、オレも興奮して、男の舌を吸う。
腰を激しく抱いた。
「ああ、出したい!!」
「なあ、名前は?」
「オレ、やす」
「オレ、けん」
「ああ、やす、好きだ!!」
「オレもだ、けん!!」
オレたちは、もう男同士だということを忘れて、二人で激しくキスを繰り返す。
そして、お互いのビン立ちになったチンポを太股に擦りつけあう。
その時、鍵をかけていなかった個室に、別の男達が入ってきた。
「あっ、こいつら、やってる!!!」
男達は、しばらくオレとケンの絡みを見ていてたまらなくなったのか、自分たちも
チンポを擦り始めた。
「ああ~、やす、見られてるぞ!!!」
「見られながらやってたら興奮するな!!!!」
「ああ、やす、出したい!!!!!」
「けん、オレももう我慢できない。射精する!!!!!!!」
「ああ、やす、好きだ!!!!」
「けん、オレも好きだ!!!!」
オレ達は、狂ったようにお互いの舌を吸いあい下腹部を擦りつけあうと、思い切っ
て腰を突き動かし、お互いの太股に、えげつないほど大量の精液を射精した。