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2002/01/17 21:25:18
(WX1af8fH)
僕が小学校5年生の時の学校の帰りに人気のない空地を一人で歩いてると知らないお
じさんが話しかけてきた。怖かったので無視して走って逃げようとしたら腕を強く握
られそのまま押し倒された。そしてキスをされTシャツを脱がされ乳首やおへそを舌で舐
めてきた。僕は暴れて逃げようとしたがおじさんの力は強く逃げることはできなかっ
た。おじさんは半スボンとブリーフ脱がし僕のおちんちんを手で軽く上下に擦った。しば
らくすると僕のおちんちんは勃起してきた。おじさんは勃起したおちんちんを口でし
ゃぶった。今まで恐怖で震えて涙を流してたがそれとは別のなにかが感じ始めてい
た。今までに経験したことのない、気持ちいいような、そのときはそれが何なのかわか
らなかった。だんだん頭がボーッとしてきておちんちんが熱くなり、全身がブルブルと震
えはじめてたまらずアーッと叫んでしまった。気が付いたおちんちんから白濁液を大
量に出していた。おじさんは僕の両足を上に持ち上げ赤ちゃんがオシメをかえる時の格
好にして、僕の出した精液をお尻の穴に塗り人指し指を入れてきた。痛い。止めてよ。
と言う僕を尻目に指を奥まで入れて中でかき回すように扱いてきた。僕は頭が真っ白
になりもう抵抗する力も残ってなかった。おじさんはスボンのファスナーを開き、中から鉄
の棒のように固く熱くなったモノを出しそれを僕のお尻の穴に当ててきた。それをゆ
っくり僕の中に入れてきた。そして奥まで入れるとゆっくりピストン運動をした。僕は
もうわけがからずただ言いようのない快感に喘いでいた。ピストン運動はだんだん早く
なってきた。おじさんは地面に胡座をかくようにして膝の上に僕を座らし両手で僕の
膝の裏にまわ足を左右に開いた格好にしてピストン運動した。僕は最初に感じた恐怖や
嫌悪感はもうなくただ頭がおかしくなりそうな快感に喘いでいた。そしておじさんは
僕の中に発射した。