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2002/01/04 16:22:09
(OFRhAXfe)
二人は奥の部屋へそこはダブルベッドが二つ並べられていた。
私が最初に犯された部屋でもある。
ふたりは全裸になるとベッドに仰向けになる。
痩せてる方は、カリの張った立派なチンポ
太ってるほうは、包茎のチンポ
私は包茎のチンポをしごきながら、カリの張ったチンポを咥えた。
口にいっぱいって感じて舐めまわした。それほど汚れも無く、臭いも
少ない、綺麗になると包茎のチンポに移った。
皮を剥くと少し離れていても悪臭が漂った。カリの溝には恥垢かビッシリ
と付いていた。
「四日も風呂入ってないからな、綺麗にしてくれよ」
私は息を止めてチンポを咥えた。カリの溝に舌を這わせ恥垢を舐め落と
していった。途中、恥垢を飲み込むときに、何度も吐き気を催したが何とか
綺麗にした。
「風呂で綺麗にしてもらえよ」
ここの風呂場は四畳ほどある大きな所だった。エアーマットや、高圧式の浣
腸器なども置いてあり、私もここで浣腸されたり、犯されたりもした。
彼らの体を洗い終わると、浣腸させられました。
彼らは始めてらしくかなり興奮してました。
私が排泄を我慢している間、2本のチンポを同時に咥えさせられました。
浣腸は排泄物が無くなり、透明になるまで続けられました。
そして二人でベッドに移動させられ、二人に体中を舐めまわされました。
そんな様子を彼は服を着たまま見ています。
私はお尻の中とお口の中に二回づつ射精されて開放されました。
カーテンが明けられ、外は明るかった。時計は7時を回っていた。
4時間以上も犯されていた。
「よかったよ、へたな女よりずっといい」
「また頼むよ」
「じゃ朝めしでも食いに行くか、タカコ、部屋、片付けて帰れよ」
そう言うと男達は出て行った。
色々な体位を取らされた私の体は鉛のように重かった。