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2002/01/04 20:44:50
(O1VcGHkL)
あれは忘れもしない、中学二年の今ごろ。
その日は塾の小テストがあるので、早め家を
出ました。六時ぐらいだったと思います。
その頃になるともうあたりは暗いです。
まーそんなことは気にせず自転車をとばして
いました。川があってその橋を渡ろうとしまし
た。
その時です!
高校生の男の人に声をかけられました。
「おまえ、年いくつだー?」
僕はかつあげくらうのかと思い、適当のかわそ
うとしました。
「ちょっと待てよ!しかとすっとなぐるぞ!」
と言うのです。怖かったので
「14です。」
「おまえさー、殴られたくなかったら、ちょ
っと来てくんない?」
「あ、あのー、塾があるんで・・・」
「いいから来いよ!」
「き、今日塾でテストがあるから急がないと」
「てめー、まじ殴るぞ!!!」
しかたないのでついて行きました。
はっきり言って、お金は小銭程度しかなかった
です。
「そこにチャリ置いて、こっち来い!」
そこは川辺で、工事しているので砂利が山になっ
ていました。それが二つあって、その裏はちょっ
と見えなくなっています。
「だまって見てろよ!すぐ終わっからよー!」
その当時の僕には何をされるか見当もつきません
でした。
すると、なんとその男はチャックを開けペニスを
出したのです!
僕が唖然としていると、
「どうだ、びっくりしたか?大きいだろ?」
本当にでかかったです。
「・・・大きいですね・・・」
「ちょっとしゃぶれよ!」
「!?」
「だからー、しゃぶれって言ってんだよ!」
「・・・」
「はやくしねーとなぐんぞ!」
僕はおそるおそる口に含みました。
「舌つかって舐めるんだよ!」
なるべく味あわないように舌を使いました。
「玉も舐めろ!」
言う通りにしました。
「こうやんだよ。指かせ!」
僕は人差し指をだしました。するとその男は
「ペロペロ・・ジュボ・・チュー・・ジュポ
ジュポジュル」
指をいやらしく舐めてきました。
「今みたいにやれよ!」
「ペロペロペロ」
「・・・あまえも脱げ!」
「・・・」
「チンコ出せよ!」
ぼくはいやいや出しました。
毛ははえていましたが、むけてません。
「いいか、こうやんだぞ!」
おとこはぼくのを咥えました。
長くなってすいません。
反響があれば続くを書きます。
でも自分ではノーマルのはずなのに、書いて
いると立ってきます・・・