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2002/01/06 14:16:47
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「やっぱり来たか。タカコがあれだけ犯されて、俺にもイカせてもらえなけ
れば、自慰だけで満足するわけないと思ったよ」
気が付くと、私はタクシーをとばして彼のマンションに行っていた。
私はソファーにバスローブだけで座っている足元に跪き、ローブの裾を広
げ、チンポを咥えようとすると前髪を掴まれ制された。
「さっきはよくも俺に反抗しゃがって、罰としてチンポはお預けだ。裸にな
って窓の前に立て」
私は言われたとおり、全裸になって窓の前に立った。高層ビルからの夜景が
とても綺麗だった。彼は手を後ろに回させ配線クリップで親指と親指を繋が
れた。これで両手の自由を奪われた。
顔を大きな一枚窓に押し付けられた。彼は後ろから首筋に舌を這わせた。
お尻の穴に指を2本押し入れられた。
「アヌスは、いつでも準備OKって訳か指で残念だな」
もう片方は乳首をこねてた。
“ち、ちがう・・・そこじゃ・・・チンポをしごいて・・・イカせてほしい
のに・・・”
私は心の中で叫んでいた。
“でも、そう我慢すること無い・・・抱かれにきたんじゃない・・・”
「お願い・・・チンポしごいて、イキたいの・・・我慢できないの」
「反抗なんかしないで、いつも素直になれ」
彼はチンポをしごきだした。しかしすぐにはイカせてくれなかった。
イキそうになると止めて、またしごきだす、私はさんざん焦らされた。