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2002/01/04 15:41:08
(fsZdon6G)
昨日の夜中彼から電話があり、彼のマンションに来るようにとの事でした。
私は都内の高層マンションの最上階にある彼の部屋に向かいました。
彼、自身も医者ですが、父親は大きな病院の院長です。
このマンションも高校時代から与えられたものらしいです。
高校、大学と女を散々引っ張り込んでは、犯していたそうです。
警察沙汰になりそう事もあったそうですけど、父親が金で解決したそうで
す。
そんな彼は女に飽き、男、または女装者に手を付けるようになりました。
私もある意味、被害者の一人です。
私が部屋に入ると彼と男二人、そして女が一人いました。彼は急かすように
女を帰しました。この女もおそらく三人の男に弄ばれたのだと思います。
私は女装を命じられ、着替えました。化粧をして、後ろで束ねた髪をほどき
ました。
「うおぉぉ、これは上玉だ。お前が飼っておくのも無理ないぜ」
「いつもだったらあの女、思いっきり犯してやるのに昨日は、ただのお茶酌
みおばさんだぜ」
「タカコ、こいつらに麻雀で負けて、金がなくて払えねえんだよ。代わりに
お前を抱かせることになったから」
金が無いなんて嘘・・・でも彼の命令、断るわけにはいかなかった。
「徹夜の麻雀でヤニ臭いし、汗くさいし風呂に入りてえよ」
「おい、タカコは汚いチンポが好きなんだ咥えさせてやれよ」