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2001/12/24 12:37:33
(RHPGJaRV)
大阪市内北部にあるP映画館での事。一番後ろの席に座ってセンズリしてたら肩越し
にチンボを握られ物凄い速さで掻かれた。
気持ち良くて腰を突き上げると回りの皮を使った激しい擦りに音が出始める。このま
まだとイッてしまいそう。男の手を握って一時中断してもらう。「トイレにいこう」
男のあとについてトイレへ。言われるまま全裸になると男はヒモを取り出しチンボの
根元を縛り始めた。血管が浮き上がり充血してエラが開ききった亀頭。カバンからビ
デオを出すと舐めるようにチンボの撮影が始まる。
くぅ・・・感じるぅドクドクと出すつもりだった。「いやぁ・・・出るぅ・・・」声を出すと
同時に男はチンボの根元を指で強くつまみ、「あかん・・まだあかん」押し殺した声で
射精を堪えるように言う。足を震わせながらやっとの思いでとどまる。ズキズキと快
感が高まり精液の混ざったガマン汁がヒモで縛られた尿道を通過した。思いっきり出
したい・・・・。
はちきれそうになった亀頭を男がしゃぶり始めた。
充血で感覚が無くなってきた裏スジを男の舌が激しく舐める。むず痒い感覚が段々と
積み重なり玉がせり上がってくるのがわかる。すぐにヒモをほどいて一掻きされた
い。イカせてほしい・・・。
男の尺八が速さを増し射精感がこみ上げてきた。
それを察したのか男はカメラを床に置くと両手を尻に廻し、引き付けるようにしなが
ら猛烈な勢いで顔を前後してきた。
「くはぁー・・・き、きつい・・・」
「ええっ、イキそうなんか?・・・」
激しい口撃のあとやっとヒモが緩められた。溜まりに溜まった血液がチンボから引い
た瞬間、再び男の手コキが始まった。
我慢出来ようもなかった。「いやっ、出るぅ・・・・」目の前がくらむ位の強烈な快感が
襲ってきた。ドクドクと噴き出すザーメン止まらない。
根こそぎ出てしまう・・・・。
「ああっ、凄い・・・・ようでるなぁ」
「はあぁ・・・イクぅ・・・あぁ、こんなに・・・」ドクドク止まらない。自分でも恐ろしい
くらいの激しい射精。
いや、射精と言うより爆精と言っていいほどの激しく深い快感。
根こそぎ出した後我に帰り急に恥ずかしさが襲ってきた。と同時になぜか男の股間に
むしゃぶりついてしまった。急いでチャックを下ろし固くなったチンボをくわえた。
太い思い切り口を開ける。男が腰を突き入れる。ぎこちなく舌を絡める。男の腰が激
しく動く。
あっと思った瞬間凄い勢いで射精が始まった。喉の奥に痛いくらいの勢いでザーメン
があたる。「うぐぅ、ウーン、」声が出ない。強烈な射精
口の中に男のザーメンが大量に吐き出されてきた。腰を使われる度に口元からダラダ
ラと溢れる。
それを真上から撮影しながら、ありったけのザーメンを絞り出すように男は腰を使っ
ている。上目使いに見上げるとビデオのレンズがすぐそこにある。接写するように、口
に突っ込まれた赤黒く充血したままのチンボを追っている。
やっと男が動きを止め、静かにチンボを引き抜いた。
「ああっ・・・よかったよ・・・」必死の思いで口に溜まったザーメンを飲み込み。無言
のまま身支度をしてトイレを出た。
再開を約束して・・・・。