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2001/12/31 00:25:00
(LOQwHFIv)
「カズユキ」名前を呼ばれて後ろから抱きしめられた。ケイイチの息が耳にかかっ
て感じてしまった。俺は耳が弱い。俺が感じているのが分かると、ケイイチは俺の
耳を舐めたり弱く噛んだりした。だんだん息があがってきて、下半身が熱くなっ
た。腰に俺以上に硬くなったケイイチのものが当たって、俺たちは慌しく服を脱ぐ
とベッドにもつれ込んだ。ケイイチの手が俺のモノを握ると擦り上げた。もう片方
の手は指先で俺の乳首を弄っている。「あっあっ」最初は殺していた女みたいな声
もいつのまにか大きくなっていて、俺は完全にケイイチの愛撫に夢中になってい
た。ケイイチがはちきれそうなくらい立ち上がっている俺のモノを口に含んだ。そ
して竿の部分を舐めたり、吸い上げたりした。俺はあまりの気持ちよさにケイイチ
の口の中でイってしまった。