1
2001/12/30 00:06:19
(JUB3cQlz)
ちんちんがだんだん熱くなってきてもう全然勉強どころじゃなくなってて、そのう
え先生はジーパンの上からちんちんを擦ってきて、隣の部屋には姉ちゃんがいると
思うとよけい感じてしまって俺はすぐにイキそうになりました。先生はジーパンを
脱がせると、じかにビンビンになってるちんちんに触ってきました。俺はつい「あ
っ」と声をあげてしまいました。先生は「美一可愛い」と笑いました。そして竿の
ところや先端をイヤラシイ手つきで弄ってきました。俺は姉ちゃんに聞かれるとい
けないので必死に声を漏らさないようにしました。先生の手の動きは速くなって、
俺は先生の手の平に出してしまいました。