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2001/12/19 10:22:11
(PixMnanq)
僕は35歳、結婚もしてるが実は隠れホモなんです。ホモと言っても今までは経験も
なく、こっそり「さぶ」や「薔薇族」を読んだりアナルに異物を入れてオナニーし
たり、筋肉質の男のチンポをしゃぶることを想像しながらする程度でした。しかし
絶対ばれないよう努めてきました。ただどうしてもホモの映画が見たくなり仕事帰
りについに見にはいったんですが映画より中での行為がすごく怖くなりすぐ出まし
た。そこを部下の原田に見られました。「へえ、中川さんてホモだったんですか」
この原田は痩せぎすで客の評判もよくなく僕もよくしごいてる奴なんです。まちが
って入ったといいわけしましたが「明日、みんなに言ったらびっくりするやろな」
なんていわれ「とりあえず内緒にしてくれ」とたのむと「いいですよ、おれも実は
ホモなんで、一発やらしてくださいよ」僕は彼にいわれるまま彼のマンションに連
れていかれました。「鬼主任がホモとはねぇ、でもおれよく主任でオナニーしてた
んですよ」「おれ、どっちか言うとSなんでいじめますよ。すぐ天国にいかせてあ
げますよ」僕ははだかにされ縄で縛られました。「主任、あんたマゾやろもう立っ
てるやん。でも小さいな」彼は筋金いりのホモでした。全身を舐められ愛撫される
と僕のペニスは痛いほどギンギンです。「主任、あんたは女や。たまらんやろ、声
出してもええで」乳首を吸われアナルを指でいじられながら僕は女みたいに「ああ
ん、いい」と悶えています。でも肝心のペニスにはなにもしてくれません。「キス
したろ」彼の舌が口のなかに入ってきました。僕はむさぼるように原田の舌に自分
の舌をからませています。「かわいいやつや、この辺はどうして欲しいんや」太股
の付け根を撫でてきます。もう僕は完全に女でした。「触って、チンポ触って」
「じゃ、お願いせんかい。私のちんぽを虐めてくださいいうて」「私のちんぽを虐
めてください」彼の言いなりでした。「じゃ、これしゃぶってもらおか」原田のチ
ンポでした、僕のとは比較にならない程大きくて太いものでした。初めてちんぽを
しゃぶりました。「下手くそやな、まあおれがじっくり教えたる。」今度は彼が僕
のちんぽをしゃぶります。「ああん、いい、感じる」でもいきそうになるとやめる
んです。「いかせて、頼むからいかせて」「四つんばいになれ、ケツを高く上げて
入れてっておねだりせえ」「いれて」「ああ、痛い」「すぐようなる。病み付きに
なるで、ほんとはもうなってんのとちゃうか」彼のいうとおりでした。いつものオ
ナニーとは全然違う快感が全身をつつんでました。「ああん、いい、いい」「イク
時はイクっていうやで主任」「イク、イク」僕はあっというまにいかされました。
「さあ今度はおれをいかしてもらおか」またしゃぶらされました。というか自分か
らすすんで彼の巨根をほおばっています。「なんでもいうこときくんやで、会社で
もえらそうにするなよ、おまえはおれの奴隷や、わかったな」僕はうなずきながら
おしゃぶりを続けています。「会社でもしゃぶりたいやろ」デジカメで写真も撮ら
れました。