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2001/12/01 01:05:36
(a.dsMMts)
今日の驚きの体験を告白します。
都内のぎゅうぎゅう詰めの電車のなかで、
ラッキーな事に美しい人と斜め向かいに立つことができました。
でも背は私より高い175cmほどありそうで、
私は目を窓に向け、電車の揺れでその人と触れ合うことを
密かに楽しんでいました。
数分して、電車が揺れ、車内の人が動いた時に、
その人の手の甲を股間に感じました。
揺れが治まっても股間の手の甲はそのままで、
私の股間は微かな圧迫を感じ続けていました。
私は急にドキドキしだし、顔が紅潮し、息があがってきました。
その人はチラっと私をみて、股間に軽くトン・・トン・・とノックしてきました。
私はますますドキドキし、口内の唾液をゴクリと飲み込みました。
股間の感じは、手の甲から手の平に変わり、ち●ぽ全体を軽く包んできました。
その圧迫感に私のち●ぽはムクムクと目覚め出しました。
その人の手はそれを感じとったのか、私の棒に強い圧迫を加え、
指先で、棒の根元から先の方まで感触を楽しむように移動し、
さらに硬くさせようと先端部をコリコリ、クリクリと摘みだしました。
私は、もう我慢ができなくなり、その人の股間にゆっくりと手を進めました。
私の指がその人の股間に触れたとき、
アレ? 感触が違うのです。
手でもう一度ゆっくり確かめてみました。
やっぱり!! 硬く熱い棒なのです。
私はその人のち●ぽを指でなぞって、形をゆっくりと確かめ、
その人を見つめました。
その人は、微かににっこり笑うと、私のち●ぽをギュッと握りしめました。
初めてのことなので、私はどうしようか 頭の中はパニックになりました。
こんなに美しい人がオトコなんて・・・
どうみても、女性としか思えない・・・
あまりの驚きに私の手は、その人のち●ぽを握ったまま・・・
どうしようかと悩んでいるうちに降りる駅に着いてしまいました。
今日は時間に遅れられない仕事があったため、
そのまま居たい気持ちを振り払って電車を降りました。
その人はまたねって云う感じで目で合図をくれました。
・・驚きの体験でした・・
仕事の途中もそのときの事を思い浮かべ、残念なことをしたと
反省? ばかりでした。
また、あの人に会うことができれば良いのですが・・・