ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

ゆたか君

投稿者:九州人
削除依頼
2001/11/26 03:13:23 (IdHjNMfV)
私は北九州市に住む45歳の優しいおじさんです。
ここに載せた投稿文を読んだゆたか君(仮名)から、メールが届きました。
ゆたか君にも許可をもらったので、体験談を今から書きたいと思います。
メールにはこう書いてありました。
「俺は、おじさんの書いた文を読んで、ちんぽがびんびんになってしまった。俺に
もやってほしいっす。でも、やってあげるのはできないっす。」
ゆたか君は、JRで30分くらいのところに住んでいる19歳の大学1年生です。176
cm65kgで、水泳をやってるスポーツマンでした。
女性とは5~6人経験がありますが、男性経験はないそうです。ただ、男にやって
もらうのに興味があったそうです。でも、自分からは何もできないようです。
さっそく、会う日取りを決めました。当日、駅まで迎えに行くと、ガッチリして硬
派っぽい男の子が立っていました。ぴっちりしたジーパンのふくらみが印象的でし
た。
私の住むマンションに連れてくると、男同士どんなセックスをするのかを教えるた
めに、ホモのビデオを見せてあげました。もちろん、裏です。
「すげぇ。ちんぽずるむけ。」「わっ、尻に入れたっす。」ゆたか君は、夢中にな
って見入っています。ジーパンのふくらみが、さっきより盛り上がっていました。
「ちんぽ、立ってる?」「うっす・・・」
「さわっていい?」「えぇ~、はずかしい~」
「でも、やってほしいんじゃないの?」「まかせるっす」
「じゃ、さわらせなくっちゃ・・・・」「うっす」
ゆたか君は覚悟を決めたようです。ジーパンの上に手を置くと、そこには熱くいき
り立ったものが感じられました。ぴくぴくっと、うごめいています。
「すごく立ってるね。ジーパンの中じゃ苦しそうだよ。」
私は、ボタンをはずし、ジッパーに手をかけ、ゆっくりおろしました。
中をみると、水色のビキニをはいてました。そして、大き目のちんぽの形が透けて
見えました。
そのちんぽの先に当たる部分が、ジトッとぬれています。がまん汁がもれたのでし
ょう。
わたしは、ジーパンを脱がし、ビキニをはぎとりました。ぷるんっ。
いやらしいほどてかてか光ったちんぽが、勢いよく飛び出してきました。
「ちんぽ大きいね。何センチくらいあるの?」「さぁ、はかったことないよ」
「じゃはかってみよう。」私は、メジャーを出してはかってみることにしました。
長さは、16センチ。周りの長さは、14センチです。私のに比べると、かなり大
きいです。
「上も脱がしてあげよう。」コーデュロイのシャツとティーシャツをはぎとりまし
た。
さすがに水泳をやってるだけあって、肩が盛り上がり、胸板が厚いです。さらに下
に目を注ぐと、割れた腹筋が見えました。いい体です。
ゆたか君をベッドに横たえました。ちんぽは、これからの快感への期待にびくんび
くんと波打っています。私は、右手で乳首、左手でちんぽを責めてみることにしま
した。
乳首を触った瞬間、びくっと体が震えました。
「乳首感じるの?」「うっす」「なめてあげようか?」「うっす」
舌を乳首に近づけ、チロチロとなめました。「あっ、うぅ~ん・・・」
かなり乳首は感じるようです。乳首が感じる子は、アナルも感じることが多いこと
を経験上知っていました。あとで、ちょっと試してみようかなと思います。
しばらく乳首を責めたあとで、私はベッドの横の引出しからゼリーを取り出しまし
た。このゼリーはぬるぬる感が強く、ちんぽに塗られると、とろけるように気持ち
がいいのです。
左手にゼリーを乗せると、優しくゆたか君のちんぽに塗り付けました。
「あぁ、気持ちいぃっす・・・」
ちんぽを包んだ左手を上下に動かし始めると、ゆたか君は,いっそう体をよじらせも
だえました。
「あぁ~、すげぇ。」「とろけそうっす・・・」
ときどき、手を亀頭の所でぐりっぐりっと左右にひねります。これをやると、半分
くらいの子はくすぐったがります。仮性包茎の子に多いようです。日ごろ、亀頭が
皮で保護されて、刺激に弱くなっているからでしょう。
ゆたか君はずるむけで、おまけに女の子とやっているので、刺激に強くなっている
ようです。だから、強くひねればひねるほど、それが快感につながるのです。
「あっあっ、それ気持ちいぃっす・・・」
もうゆたか君は、快感にひたりきっています。そこで、私はゼリーでアナルを責め
てみることにしました。再び左手にゼリーを乗せると、アナルに塗りたくりまし
た。そして、人さし指でアナルを優しくなでました。
「うぅっ・・・」「どう、気持ちいぃ?」「うっす」
やっぱりアナルが感じるようです。私は、左手でアナル、右手でちんぽを責めつづ
けました。
「あぁ、気持ちいい~、あ~ん・・・・・」
ゆたか君の興奮はピークに達しようとしています。私は、左手の中指を時々アナル
の中に入れたり出したりしました。まだ開発されていないので、かなりしまってい
ます。ちんぽをはめるのには、まだまだ時間がかかりそうです。
「あっ、いきそうっす、いくっいくっ・・・・」
ゆたか君は、もだえながら、激しく射精しました。その量も多くて、乳首やあごの
ほうまで飛びました。
「どう、気持ちよかった?」「うっす」
いつか、ゆたか君のアナルにちんぽをはめてみたいなと思っています。

これを読んでる20才までのスリムか筋肉質な男の子で、気持ちいいえっちを体験
してみたい子はメールください。
 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

ナンネットからのお願い