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2001/11/15 19:55:05
(NmIfTtgz)
北九州市に住む45歳のやさしいおじさんです。
22歳までのスリムで毛深くない男の子が好きです。
この前こんな体験をして楽しかったです。
ホモのサイトで、まだ体験をしたことのない16歳の男の子と知りあいました。
165*55の高校1年生です。
たまたま家が近くだったので、私の家に遊びに来ることになったのです。
駅まで迎えに行くと、ジーパンに緑のジャケットを着た男の子がいました。
「浩二君?」「はい。」
思ったよりかわいくて、うれしい気分になりました。
マンションまで10分ほど歩きました。
道すがら、私の感想を聞くと、まんざらでもないようでした。
ほっとしながら、家に入りました。
「初めてのHだったよね。どんなことしたいの?」
「おまかせします。」
そう言われて、どうしようかと悩みましたが、とりあえず二人で風呂に入ることに
しました。
お湯が沸くと、先に服を脱いで風呂につかって待っていました。ガラッ。
後から浩二君が入ってきました。恥ずかしいのか、手で前を隠しています。
風呂に入るとき、びんびんに立ったちんぽがチラッと見えました。
その瞬間私のちんぽも立ってきました。浩二君のちんぽにさわりました。
浩二君はぎくっと体を震わせました。でもいやがってはいないようです。
優しくさすってやると、「ああっ。」と声をもらしました。
初めてたったちんぽを他人に触られるのでしょう。その気持ちよさに驚いているよ
うです。
「気持ちいい?」「はい。」
浩二君の手を私のびんびんになっているちんぽに触れさせました。
こわごわさわってきます。でも浩二君のちんぽは正直でますます大きくなってくる
のです。
これ以上こすると出してしまいそうなので、続きはベッドでやることにしました。
頭や体を洗ってあげて、風呂から出ました。
二人ともバスタオルをまいただけでベッドに向かいました。
「さあHをはじめるよ。まずキスからね。」
浩二君は、だまってうなずくと目をつぶりました。
やわらかそうなピンクの唇に、私の唇を重ねました。思ったとおり柔らかです。
舌をからませてみると、浩二君もからませてきます
「キス好き?」「はい。」
しばらくチュッチュッとディープキスを楽しみました。
それから、ゆっくり舌を下のほうにはわせていきました。首筋、胸、腹、へ
そ、、、、、
「はあ、はあ、はあ。」浩二君は感じているのでしょう。体をくねらせてよがって
います。
ちんぽをしゃぶる前に少しじらして、玉のほうに舌をはわせました。
玉をしゃぶりました。
「あぁ。」浩二君はここも感じるようです。もうひとつの玉もしゃぶってあげまし
た。
「あぁ。」浩二君のよがる声は、止まりそうにありません。
しばらくその声を楽しんだ後で、いよいよちんぽをしゃぶります。
玉からさおに舌を移動していきました。ちんぽが快感にぷるぷる震えています。
ちんぽの先まできました。ぱくっとくわえます。
「あぁ、気もちいぃ。」浩二君がつぶやきました。
舌でぺろぺろしながら、ちんぽを口の中で上下に動かします。
「びくっ。びくっ。」浩二君き体を震えさせながら初めての快感を味わっているよ
うです。
「気持ちいい?」「はい。」
しばらくちんぽをしゃぶった後で、今度は浩二君にやってもらうことにしました。
浩二君は、ぎこちないながらていねいにしゃぶってくれました。
そしてシックスナインです。浩二君の体を上下逆さにして、お互いのちんぽをなめ
あいました。
だんだんいい気持ちになってきました。浩二君も、はぁはぁいっています。
そろそろ、アナルをやってもよさそうです。
「アナルやってみたい?」「はい。」
浩二君は初めてなので、痛くないようにゼリーをたっぷり使いました。
指1本は楽に入りました。2本目はかなり痛そうです。ゼリーをまたたっぷりたらし
ました。
3本目が何とか入るようになるまでには、ちょっと時間がかかりました。
いよいよ本番です。私のちんぽにゴムをかぶせて、その上からまたゼリーを塗りま
した。
私のちんぽは小さめなので、そんなに痛くしないでアナルにに入れることができま
した。
根元まですっぽり入ると、ゆっくり動かしてみました。
「痛くない?」「そんなに・・・」「痛かったらやめるからね。」「はい。」
ゆっくりゆっくりピストン運動をしていきました。浩二君のちんぽがしぼんでいま
す。
わたしは、浩二君のちんぽを手にとり優しくしごいてあげました。
ぐっぐっと、大きくなっていきます。浩二君のちんぽにもゼリーをたっぷり塗って
あげました。
「あっ、あっ・・・」しごくたびに声が漏れてきます。
ゼリーを使ってしごいたことがなかったのでしょう。その気持ちよさに夢心地のよ
うです。
ずん、ずん。ちんぽをアナルに出し入れするスピードが速くなります。
いい気持ちになってきました。浩二君と一緒にいこうと思います。
浩二君のちんぽがはりつめてきました。そろそろいきそうです。
「浩二君、一緒にいこう。いきそうになったら言ってね。」「あっ、もういきそうで
す。」
私は浩二君のちんぽをしごくスピードを上げていきました。
「あっ、、、いきます。」「いくっ。いくっ。…」
ぴゅっぴゅっ・・・・・。浩二君のちんぽの先から勢いよくカルピスがとぴ出してきまし
た。
そのとき浩二君のアナルがきゅっきゅっと締まりました。
その瞬間私も浩二君のアナルの中で勢いよく発射しました。
「はぁはぁはぁ・・・・」
浩二君はまだ快感にひたっているようです。わたしは、ちんぽを引き抜き、後始末
をしました。
そして、浩二君を抱きしめまたディープキスをしました。
「きもちよかった?」「はい。」
そのあと、食事をしたりして、すごしました。
浩二君とはそれからまだ会っていません。
もっと他の若い男の子ともこんなHをしてみたいいです。