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2001/11/12 01:19:28
(n/K6R4Id)
その姿に、思わず身を硬くしていると、彼はやさしく抱きしめてくれました。本当に若
いんだ、と言う事を感じさせてくれる肌の感触にしばらく身を任せていると、僕の乳
首を爪の先でやさしく抓みながら「気持ちいいっ?」と聞いてきたんです。
今まで経験した事の無い、ある意味異常な状況にすっかり興奮していた僕は思わず
「うんッ。」とうなずきました。
それを見てにっこり笑った彼は、その場に腰を下ろすと「舐めて。」と言ったんです。
頭がボーっとしてきた僕は、彼に言われるままに、その場に跪くと、彼の大きくなっ
たままのオ○ンチンに口を近づけ咥えたんです。
本当に、一生懸命なだけのフェラだったと思います。懸命にのどの奥まで咥え、舌を動
かしました。どれだけ感じてくれたのかはわかりませんが、彼が時々声を漏らしてく
れるのがとっても嬉しかったのを覚えてます。唾液をいっぱいにして咥えていると、
彼が体を起こして僕に手招きをしたんです。
最初、何の事か解らずにきょとんとしていたんですが、どうやら「上に乗れ。」と言う事
らしいんです。
何度も言うようですが、本当にほとんど経験が無い僕はどうやったらいいか解らず
に、とりあえず彼のオ○ンチンの上に跨ってお尻を下に下ろしていきましたが、やは
りうまくいきません。彼が自分でオ○ンチンをもってくれて僕のアナルに当ててくれ
たんですが、緊張しているせいか入っていかないんです。そこで上にするのを、一先ず
諦めてくれて、僕に横になるように言いました。
火照った体に、トイレの床がとても冷たく感じました。
少しだけオ○ンチンが小さくなってしまったので横になった僕の顔の前に差出され
て来たので、僕はまた舌を使って一生懸命舐めました。
今度は彼が大きく足を開いて横になり、オ○ンチンをこすり始めたので、今度は彼の
アナルを舐めてあげたんです。そうしながら彼のオ○ンチンを指でこすりました。そ
の後またオ○ンチンを咥えながら彼のアナルに指を入れてみると、彼は「う~ん。」
と声を出して感じてくれたようです。
また元気になったオ○ンチンを、自分でこすりながら、いよいよ彼が僕の足を開いて、
入れてきたんです。
ローション等の用意も何も無かったし、やはりまだ緊張していたのでなかなか入り
ませんでしたが、彼が耳元で「安心してっ。」と囁いてくれて緊張が少し解けたんで
しょうか、“スルッ”と言った感じで、やっと入ったんです。
思わず彼の体を抱きしめながら「お願いっしばらくこのままで。」といいながら、僕の
体の中にある彼の物の感触を味わってしまいました。
「もういいっ?」と聞いてくれた後に、彼はゆっくりと動き出したんです。
ちょっと痛みがありましたが、彼のオ○ンチンが僕の体の中で動いているのが嬉しく
て我慢しているうちに、だんだん気持ちが良くなってきて、思わず声を出してしまう
と「静かにっ。」と彼に言われ必死でこらえていたんです。
そのうちふっと彼が僕の上から離れてしまったので「イヤッ。」と言って彼を見ると、
もう一度上に乗るように言われたので、再び彼の上に跨ってみました。一度入ったせ
いか、彼の手伝いもあって、今度は何とか入りました。
ただ、もちろんこんな事はした事が無いので、どう動いていいのか解らないのです
が、オ○ンチンが奥まで入ってくるのが気持ちよくって、がむしゃらと言っていい感
じで腰を使っていると、彼の息も荒くなってきて、感じてくれているようです。
その後、また横にされた僕の足を大きく広げて、彼が上になって入れてくれたんです。
そろそろ最後が近づいてきたのか、彼は激しく僕のお尻を突いてきます。
何がなんだか解らない位感じてしまった僕は、また声を出しそうになって彼に注意さ
れてしまったんです。
息の荒くなってきた彼は、いよいよ激しく腰を動かすと「うっ。」といった感じで僕の
中でいきました。
しばらくは動く事もできなくて、トイレの床で横になっていると、中から彼の精子が
出てきたんでしょう、彼が拭いてくれたんですが、まだ余韻の残っていた僕は「はう
っ。」と小さな声をだして体をびくっ、とさせてしまったんです。
そんな僕を見て、彼は少し笑っていたような気がします。
何とか体を起こして服を着た僕に、彼は最後のキスをしてくれました。
僕自身は、オ○ンチンもいかなかったし、お尻がいくっていうのも解らなかったけ
ど、とっても幸せな時間でした。
結局、連絡先を聞くのも忘れちゃったけど、もしできるならもう一回会いたいなぁ。
それと、できるなら今度はBEDの上で、もう少しゆっくりとしてみたいと思います。
長くなってしまってごめんなさい。それと、今月の最後の週に、今度は仙台に行くんで
すが、良ければそのときにお会いしてくれる方いませんか?もしいらっしゃいました
ら、RESいただけたら嬉しいです。